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肛虐女教師 暴力調教 · 第1部

肛虐女教師 暴力調教 第1部 (1/2)
次の話

本作品の全部、または一部を著作権者(内村慎也)に無断で作成(コピー)、転載、改ざん、公衆送信(ホームページなどに掲載することも含む)することを禁じます肛虐女教師 暴力調教内村 慎也1フェルナンド学園高等部校長の長澤は、目の前に座る英語教師田浦香織のすらりと伸びた脚にチラッと視線を送った後、もう一度その整った清楚な貌に視線を送り「先生、いろいろお考えがあるとは思いますがね、ここはひとつ村田君の将来を考えていただいてですね、」

と諭すように話すが、美しい眉根を歪め、クリッとした双眸に怒りの炎をたたえて「校長先生、図書館の奥で女生徒と淫らな行為を行う、しかもその女性は脅されていたわけです。さらに、村田に脅された生徒が多数いたことも判明しています。それ以外にタバコ、飲酒も発覚している。こんな不良をどうしてこの名門学園にとどめておかないといけないのですか?」

まあまあ、というように教頭の萩原が手を振り

「淫行といっても先生に見咎められて実際の行為は行っておりませんし、脅された、といってもまあ学童連中にはよくあることでしてね。村田君はこれまで何度か親御さんへ諸注意を行ったこともある、やんちゃ坊主ではある。しかし、だからと言って即退学というのは少しですねえ」

小馬鹿にしたような薄笑いを浮かべ

「全く話にもなりませんね。今回私が発見しなければ村田は女生徒をいいように陵辱していたことでしょう。それに親への注意といったって村田建設のオーナーでこの学園の高額寄付者じゃないですか。校長先生、教頭先生、そんなことを考慮しますとね、噂通り先生方も同じ穴のムジナ、ということですわね」

困った表情を浮かべた教頭だったが、でっぷりと太った長澤は、ヤニで真黄色になった汚らしい歯列をむき出しにして、ハハハ、と笑い、「田浦先生、よくお分かりじゃないですか。最近は我が学園も関東では指折りの進学校、スポーツ校として人気はありますがね、この少子化だ、財務内容の強化は喫緊の課題ですよ。村田君の父はこの街の有力者で、我が学園にとっても大変な功労者です。先生もご存知のはずだ。となれば、村田君の将来、父親の貢献、そして何より学園の名誉も考えて表沙汰にしないでですね、まあ穏便というか、大人の知恵というか、そんなことで、」

また眉根を釣り上げ、よく通った鼻梁に続く唇を震わせて「全くお話にならない! とにかく私は退学の提案を取り下げるつもりはありません!」

慌てたように教頭が口を開く。

「先生、学園の規約では一票でも退学という提案があると、退学項目が職員間の多数決で否決されても、学園の理事会に報告しなければいけません。そうしますとね、村田君は大学部には推薦で入ることはできないのです」

「あら、それはおかしいわね。もう1人秋村先生がいらっしゃいますわね。先日の会議では私と秋村先生が、退学を可とする、ということでしたわ。秋村先生も村田の悪行にはほとほと手を焼いておられました。先生の専門の体育の授業では、女だとバカにして卑猥な冗談を大声で話したり、先生の体の一部をジロジロと眺め回したりと、とても大学生とは思えない、と憤っていらっしゃいましたわ」

教頭はほんの少し、笑みを浮かべ、「ああ、秋村先生ですか。今体調を崩してお休みになっておられますがね、我々の説得に応じて、退学とせず、という決定に変更されました」

「えっ? 教頭先生、それは本当ですか?」

かつては新体操の名選手として全国的に有名であったという秋村のことを思い浮かべた。四十に手が届こうというのに未だにトレーニングに励み、若々しい肢体だ。その秋村も練習中のレオタードの姿を村田率いる悪童連中に撮影され、ちょっとした問題になったことがあり、村田に寛容になった、ということが信じられなかった。

「ええ、ですから、田浦先生さえ翻意して頂ければ、ここは丸く収まるのです。そうでなければ、繰り返しになりますが、村田君はフェルナンド学園大学部には進学できませんのでね」

「いいじゃありませんか。大学はフェルナンド学園だけではありませんわ」

苦り切った表情の教頭は

「高等部レスリング部でインターハイにも出た彼の第一志望は学園大学部ですよ。もちろん親御さんの希望でもある。そこを考えていただいて、」

今度は田浦が大笑いをする番だった。

「村田親子の理不尽さはPTAの大半が知っていることですわ。村田が退学になれば拍手喝采、学園への志願者も増加すること間違いなしですわね」

校長は鋭い一瞥を田浦香織に投げかけた後、「どうしても我々の依頼に応えることはできない、そういうことですね」

弾けるような笑みを浮かべ、ハイ、と元気よく頷くのだった。

2

今年教師に採用された上原はとうとうと自説を語る田浦香織を、心底美しい、と思いながら熱心に聴いていた。学生時代、水泳で全日本ランキング入りしていたという肢体は実にしなやかで、男の淫情をそそるものだった。上原も決して悟られてはならない、と強く自制しているものの、ひょいとかがんだ拍子に垣間見えるたわわな胸元や足を組んだ際に顕になる太ももは大学時代に付き合った青い学生とは大きく違い、大人の色香を感じさせ、間近で話すと脂粉の匂いとも相まって、下半身が熱く反応してしまうのだった。

時々上原は香織のマンションを訪ね、先輩としてのアドバイスをもらっている。もちろん男と女のこと、普段は必ず数人で訪ねているのだが、今日は理科の女教師が急用で同行できず、上原一人の訪問となったのだ。

真面目な上原には、教師としての使命感の強い、潔癖性の田浦もつい心を許し、男性を警戒するというより、先輩としての責任感から上原を部屋にあげたのだった。

上原としても激しい劣情を感じてはいるが、田浦を襲うなどの勇気はない。むしろ暖かい視線で様々なアドバイスをくれる香織に姉のような思慕を寄せているのだった。もちろんそろそろ三十路という香織もそのことは薄々と気付いており、少しばかり心地よい心持ちにもなるのだった。

「しかし、村田ごときのチンピラにかかずらって大丈夫ですか?」

「何が? もちろん何の問題もないわ。上原君はあまりこの街のことを知らないでしょうけど、村田の父親はこの町を牛耳るボスなのよ。教育現場に口を出させて思い通りにさせている、という学園幹部も情けないけど、いくら町を牛耳るワルでも表立って教育者を襲うなど、出来っこないわ」

そうですか、と複雑な表情を見せる。

その時だった。ピンポンとチャイムがなり、香織が玄関に出ると宅急便です、という声が聞こえた。

ガチャリと鍵を開けたが、「キャア、う、上原君!」

と大声が聞こえた。慌てて駆けつけた上原だったが玄関先で呆然となる。運送会社の制服を着た男三人が鋭い視線を投げてきた。男たちも、おっ、という声をあげ、この野郎は! てめえ! という怒声が聞こえた。

顔に白い布を押し当てられた香織は暫くもがいていたが、やがてぐったりとなり、男に支えられた。

「君たちは、誰だ!」

その言葉が終わらないうちに強い力で身体をつかまれ香織同様布を押し付けられる。薬品の強い匂いを感じたが、次の瞬間頭の中が真っ白になり、すうっと気を失ったのだった。

3

誰かがぴしゃぴしゃと頬を叩いている。少しづつ焦点があいだし、目の前の連中が視野に入ってきた。身体を動かそうとするがどうしたことか、身動きできない。だが、ようやく意識がはっきりしてくると、視野が広がってきた。眼前には頭髪を剃り上げた男が一人、その先には雄牛のようなこれまた坊主頭の驚くほど体格の良い男と銀行員のような佇まいの長身痩躯の男性が上原を見下ろしていた。

「計算外だがしょうがねえ。お前は学園関係者か?」

何がどうなっているのか? この恐ろしい様子の男たちは誰なのか? 混乱した頭で必死に考えを巡らせるがどうしても現状を理解できない。と、いきなりピシリと頬を打たれる。

「うっ! な、何を! あっ」

今度は腹部に一発だ。そこで身じろぎできない理由が理解できた。かなり大きな椅子に雁字搦めに縛り付けられている。

「上原君!」

香織の絶叫が聞こえた。

「ふふふ、とんでもないお土産だが、よかろう、こいつも入れて遊ぼう。さあ、美貌の女教師、あんたは村田先生の息子の退学提案を取り消す、その通りだな」

でかい男が薄笑いを浮かべ香織を見る。

「何を馬鹿な! あなたたちは村田のゲスに頼まれたクズね」

ワハハと笑い声をあげ

「なんという気の強い女だ。そうだよ、俺は関東仁龍会総長武藤だ。こいつは俺の右腕、有村、そしてその筋骨隆々の坊主頭は、テツ、ぶっとい魔羅を持っているぜ」

そして有村と二人してまた大笑いをする。その言葉を聞いた2人は思わず顔を強張らせた。

ーこの男たちはヤクザ、暴力団なのね!ー

その2人の恐怖の表情を楽しむように

「さあ、香織先生、あんたが村田さんの息子の件でたった一人無茶を言っているということ、それを取り下げして貰えばそれでいい。もう一度聞くよ、取り下げるな?」

後ろ手に縛られ、ソファーに座る香織は、それでもキッとした表情で、「とんでもない! 私はあなたちのようなアウトローと違って、真っ当な教育者よ。信念を曲げるつもりはありません!」

「ほー、それは、それは、立派なことで。でも、そっちのほうがいいな、な、有村?」

武藤と対象的に痩せた男は嬉しそうな表情を見せ

「総長、その通りですね。楽しみ甲斐があるというもので。じゃ、田浦センセさっそくお洋服をお脱ぎになって」

おちゃらけた声でそういうが

「私が裸に? ふざけなさんな!」

怒気を含んだ声を上げるがいきなりテツと呼ばれた男が、ビシッと上原の顔面を殴りつけ、つぎに、腹に素早いパンチを二発。

「ウギャア、やめて!」

男のくせに恐怖にかられた情けない声をあげる。何が入っているのか、汚らしいビニール袋が片隅にうず高く積まれたこの部屋は倉庫のようだ。アウトローたちが連れ込むぐらいだ、周りにはひと気などないのだろう。

鼻血を流しうめき声を上げる上原を見て

「や、やめなさい! 上原君、大丈夫!」

と絶叫する。

「さあ、先生、早く脱げよ。脱がないとあんたの可愛い後輩の上原君の、そうあばら骨ぐらいかな、折れてしまうぜ」

そう言うと、またテツがドン、と上原の腰を蹴り上げるのだ。

「やめて! 脱ぐわ、言う通りにするわ」

悔しさ、恥ずかしさ、激しい怒り。そして何と言っても味わったことのない恐怖。そんな理由で、涙を滲ませ、唇を震わせながら、地味な白シャツに手をかける。見知らぬ男性の前で肌を露出させるなど考えたこともない自分が、あろうことか、穢らしいアウトローの前で肌を露出させるなど、なんという恥辱であるか! しかし身体を震わせ、恐怖に顔を引きつらせている上原を見ると、美しい双眸をキッと結び、シャツを脱ぐ。身につけていたピンクのストラップレスブラに包まれた豊乳がぷるんと晒される。

「おお、これは! 大きいオッパイだ! 嬉しくなるぜ」

有村が嬌声をあげ、いいじゃないか! と武藤も下卑た笑いを浮かべた。

「さあ、次はその野暮ったい教育者そのもののスカートだ!」

また上原を凝視し、覚悟を決めたようにジッパーを下す。くびれた腰回りが女の色香をまず放ち、次にムッチリとよく締まった太腿が露わになる。自宅でシェイプアップの運動をしようと身に付けていたスポーツインナーのTバックが裏目に出て、男たちの淫情を激しくそそった。痛めつけられている上原も初めて目にする、言ってみれば夢にまで見た香織の裸体に目を奪われた。暴力団連中に拉致され無理やりという状況ではあったが、思わず下腹部を熱くするのだった。

ブラジャー、隠微なスポーツインナータンガショーツ、そして薄いブランのパンストに包まれたよく伸びた2肢。肌理の細かい雪白の透き通るような肌は吸い付きたくなるほどで、キュッと形よく上を向いた白桃のような双臀は何時間でも撫で回したいほど魅力的だった。

「ひゃー、全くいい身体だな。おい、青年、あんたもたまらないだろう」

心を見透かされた上原だったが、しかし必死に声を振り絞り「お前たち、やめろ!」

と健気に大声を上げる。またワハハ、と笑い

「おーおー、かっこいいじゃないか、白馬の騎士ってか。おい、やれ!」

いつの間にか二人を攫ったあの男たちが部屋に入ってきており、身を捩り胸や下半身を隠そうとする香織を立たせ、天井からぶら下がっている鎖に両手を縛り付け、足を開かせて床に埋め込まれたボルトにこれまた細い足首をしっかりと結わえるのだった。

Xの字に大きく身体を開かされ男たちの淫情に満ちた視線を浴びてこの場で死んでしまいたいほどの屈辱を感じた。しかもその視線には、上原の戸惑いながらも、激しい劣情も感じ耳朶まで真っ赤に染めるのだ。しかし、どんなに身体を揺すってみてもただガチャガチャと音を立てるだけで、身体の自由は奪われたままだ。

「うーん、こんな素晴らしい身体で大学女教師か! 実にもったいない。学園1厳しく真面目な教師というじゃないか。そんな経歴をひっさげてだな、うちのクラブで働いて金持ちどもを相手にすれば、今の10倍稼げるぞ」

またキッとした表情を見せ

「ゲスなあんたたちに自由にはさせないわ。そのうち警察が来て監獄にぶち込まれるわよ」

と気丈な言葉を吐く。

「だから、あんたが村田さんの息子のことを諦めたら今日はもう終わりだ。どうだ、俺たちどころかあんたを心から慕っているらしい青年が珍宝をおっ立てて素晴らしいボディを眺めているんだ。たまらなく恥ずかしいだろう?」

その通りだった。厳格な家で育てられ自身も猛烈に勉強し東大を卒業、進学校で教育に情熱を注いでいる自分が、社会の底辺に蠢く極道どもに屈辱を与えられる理不尽をどうしても受け入れることができない。また悔しさと怒りで涙を滲ませた。

「どんなに辱められても信念は変わらない!」

そう絶叫する。

そんなリンとした美しさを見せる冴えた香織の表情を小馬鹿にしたように見つめながら「ふん、どこまで頑張れるか楽しみだ。有村始めようぜ」

そう言うと二人は洋服を脱ぎ捨てた。

上原、香織とも思わず、あっ! と声を上げた。武藤の背中にはおどろおどろしい般若の恐ろしい貌が、そして有村の背中にも天を見上げる弁天様の全身が見事に彫り上げられているではないか。

嬉しそうな表情で有村が香織に走り寄り、ナメクジを思わせる舌を突き出しながら、腋窩を舐めあげる。

ーううう、いや、いやよ! き、汚い、こ、こんな連中に、ー顔を捩り必死に拒否しようとするが、有村は強弱をつけながら巧みに刺激を続ける。こそばゆい感覚と恥ずかしさ、そしてなぜか背中を這い登る愉悦を感じ、それを振り払うように黒髪を振り乱すのだ。

「ふふふ、青年、お前の憧れるお姉さまはだ、どこに性感帯があるのかまだよくわからんが、脇毛をよく手いれしていないだろう。間違いなく脇は性感帯だな」

確かに腋窩にはうっすらと淡い茂みが見て取れる。それは隠微を通り越して女体そのもののエロスを放っており上原も思いっきり舐めあげたい、という淫情を感じているのだ。

武藤のその言葉を聞き、この二人は相当の経験があるのだろう、ということが頭をよぎった。指摘通り、確かに腋窩は香織の性感帯だった。独り寝で自分の身体を苛めることがよくあったのだが、いつの時から少しばかりはやした繊毛をなぞりながらオナニーをすると愉悦を倍に感じるのだった。

「青年、この女の恋人を知っているか?」

上原は噂で聞いたことがあったが、よくは知らなかった。

「フェルナンド学園の理事に田原というにやけたヤサ男がいるだろう。創業者の孫で一昨年、極東銀行から学園に入り、改革だの因習の一掃などとくだらないことを言い立てている阿呆だ。知力で学園を変えて行くなどとほざいている、フニャマラの男でな、とてもあいつがこの美貌の香織先生を満足させているとは思えんぞ」

そう言うと上原にニヤリと笑いかけ、褌を外しながら香織の背後に回り、バリバリとパンストのクロッチ部分を破る。

香織は、視野に入った武藤の肉茎に恐怖を覚えた。数々の女体の淫水に灼けたらしい、赤黒く、ゴツゴツと節くれ立って見たこともないほどの巨根だった。カリ首は大きく張り出し、生き物のようにビクビクと震えている。

ネットリと有村が舐め続ける腋窩の反対から腕を抉じ入れ、ブラジャーを剥ぎ取った後、乳暈をなぞりだした。破ったクロッチ部分には屹立する男根を抉じ入れてインナーの上から前後に擦り付ける。

「ふふふ、俺たちはこれまで何十人、何百人の女たちを嬲ってきた。お前は今まで本当の女の悦びを味わったことはないはずだ。あの能書きばかりを垂れる恋人の魔羅に満足しているとは思えんぞ」

「一雄さんは素晴らしい人よ!」

まず背中、そして腰周りに這い上ってくる緩やかな喜悦を振り払うように恋人の名を口にする。

「素晴らしい? 素晴らしい恋人とはな、こんな風にネットリとお前を可愛がってくれる男のことさ」

そうしてなぞっていた乳暈からピンと張った乳首をコリコリと揉み上げ、淫部をこすりあげる肉茎を一旦外し、いやらしさ満点のタンガショーツを乱暴に剝ぎ取るのだ。

「ああ、やめなさい! そんなことしてはダメ! ケダモノ!」

「ふふふ、そろそろ感じ出しているな。おい、有村、次だな」

もう一度腋窩をズルッと舐め上げ、そして強く口吻を降らしたあと、おいっと男たちを呼ぶ。

何をされるのだろう。ネットリと腋窩を舐め上げられ、豊かな胸を執拗に揉み上げられながら美芯を武藤のぶっとい肉系で擦りあげられて、理性とは裏腹に蜜壺を濡らし始めている。それはあってはならないことで、貞操観念の強い香織にとってはどう対応してよいかわからなくなる。

恋人の一郎のことを思い、そして自分を慕う可愛い後輩の上原の前で肉の悦びを感じてしまう、などもってのほかで、なんとか耐えねばならない。しかしほんのわずか垣間見た二人の手管が本格的に加えられると、理性は決壊するのではないか、上原に乱れる自分を晒すのではないか、と心からの恐怖を感じるのだ。

屈強な男たちは軽々と香織を抱え上げ、下半身を大きく割り開いて足首に結わえられた荒縄を鎖につなぎ、香織の豊満な肢体を天井から吊り下げる。その屈辱の格好に狂ったような大声をあげ涙を滲ませるのだが、「やめなさい! ケダモノ! やめろぉ!」

上原も目前の香織のあられもない姿に腰を抜かすほど驚き、そう声をはりあげるのだが、しかし、自身の怒張をどうしようもできない。縛られ足を大きく開きよくしまった太腿の付け根に淡い草叢を見せる香織のその姿から狂おしいほどの女の色香が匂い立つのだ。

「ワハハ、お嬢様教師もとんでもない格好だ。おい、テツ、椅子だ」

吊り下げられた臀部に椅子が当てられる。両手を頭上に高く掲げられ、2肢を大きく割開かされた格好で美芯が丸見えだ。いや、美芯どころか奥に鎮座する花びらのような菊門まではっきり晒されてしまった。

「おい、青年、お前が夢にまで見た女教師香織様の満腔だ。内臓の襞まで見えているぞ。それどころか、桜の花びらのような肛門まで晒している。青年、どうだ、満足か?」

武藤と有村はゲラゲラと笑い、すう、と香織の豊かな双臀を撫で上げる。

「う、上原君、私を見ないで! このケダモノたちの言う通りにはならない。心配しないで!」

「せ、先生、あの村田のことなどもうどうでもいいじゃないですか! 早くこの人たちに退学の考えを取り下げる、と言ってください」

必死に目を瞑り、あられもない格好の香織を視界から消そうとするが「駄目よ! このケダモノたちに一度隙を見せると私の信念は崩壊する。そんなことはさせないわ」

またゲラゲラ笑いながら、「どうしようもない女だな。よかろう、その心意気や良し、だ。しかし先生、所詮女は肉欲には勝てんのさ」

「そんなことはない! あなたたちのような獣たちに負けるもんですか!」

「そうか、そうなら試してみるか? おい、テツ!」

ハイっというようにテツが近寄り、壺のようなものを有村に差し出す。

「今から1時間以内にこのナイスバディの女教師にして貞操観念の強い田浦香織嬢が気をやることに俺はかける。もし、一度も気をやることがないならお前たちは解放され、村田さんの息子は学園の規則で、退学にはならないが大学には合格できない、ということになる。しかし、気をやれば、俺の予想では生まれて初めて肉の悦びを感じることになると思うがなぁ、香織先生は息子を退学させるという決定を取り消し、そして俺たちの言うことを聞くことにする。それでどうだ? それしかお前たちが解放される手段はないぞ」

「ひ、卑怯者! そんなことが許されると思うの!」

しかし、もう一度気を取り直し、奥歯をカタカタと噛み締めて理性を振り絞る。

ー負けない、こんな連中には負けないわ!ー

闘志を振り絞り、自分を鼓舞する。そして上原に

「上原君、私を絶対見ないで! 目をつぶっているのよ。私は負けないわ!」

そう怒声を浴びせると、キッと、極道の二人、そして手下連中に鋭い視線を送るのだった。

4

「どうれ、香織先生、これを塗ってやろうかな」

先程手下から渡された壺を見せつけ蓋を取り指で掬う。ドロリとした毛色の悪い濃い赤色で「ふふふ、これを塗られると女は狂うのさ。男の魔羅を銜え込みたくなってな、腰を激しく揺らすぞ。別に麻薬など使っているわけじゃない。唐がらし、茴香、山椒、マムシ、ああ、そうだ、マカも入っているそうだ。これをな、ここに、」

武藤はニタリと残忍な笑いを浮かべ、大きく開かれ美芯がパックリと晒されている香織の下半身にネットリと塗り込んでいくのだ。

「ううう、やめなさい! あなたたちなんということを!」

武藤の指が赤黒いその淫薬を美壺から奥の菊門まで丁寧にきっちりとぬりこんでいく。かなりの剛毛といってよい香織の草叢もヌラリと光り、エロスの芳香を放つ太腿の付け根にもドス黒い淫薬が塗られている。

「ふふふ、有村、どのくらいかなあ」

「そうですね、この薬は、結構、おっ!」

もぞもぞと下半身を動かし始める。勿論、香織にそのつもりはないのだろう、しかし、隠微に腰をくねらし、黒髪を揺さぶりながら眉根を歪める。何が起こっているのだろう? と上原は訝るが、生真面目一方で熱血指導を行っていた模範教師の香織が大股開きのあられもない姿で、甘く悩ましい官能を男たちに晒していることがとても信じられない。

「ううう、こ、これは何? あなたたちは私に何をしたの? ああ、こ、これは!」

悶え始めた香織の姿に

「ふふふ、効いてきたようだな。身体の芯が熱くなってきただろう? 尻もむず痒くなっているはずだ。どうだ? 香織先生、たまらないだろう?」

下半身、特にヴァギナに熱い布を被せられたように、腰周りがカアっと焼けるようだ。特に耐えられないのが臀部で、沢山の虫が肛門の周りをワサワサ動き回っているようなこれまで経験したことのない気色の悪さだった。

「ああ、こ、こんなこといけない! 熱い! 痒いわ!」

そう言いながら全身を揺さぶるが、ただガチャガチャと音がするばかりで、もはやどうしようもない。玉の汗が全身を覆い、耳朶まで真っ赤に染めた顔の眉根を歪める。

「ううう、ああ、我慢できない。た、たまらない! こ、これは!」

「ははは。おいテツ、準備だ」

また頭を下げ、傍らの鞄を手にし、狂ったように全身を揺さぶる香織に駆け寄る。

「さあ、テツ、存分に頼むぞ」

好奇の炎を宿した視線を送りながら、有村が囃し立てる。

テツというその男は鞄を開けると、中から気味の悪い道具を取り出し、しばらく香織の下半身に、そして並べられた筒具を見やり、一つを手に取った。

その筒具を割り開かれた香織の美心にあてしばらくゆさゆさと揺らすのだ。

「ああ、そ、そこは、ううう」

熱く火照った美壺に押しあてられた筒具は、ブウーンと鈍い音を立て出す。不快な痒み、そしてヒリヒリとする経験したことのない熱さが愉悦を倍加し、思わず官能を掻き立てられた香織は伸びやかな肢体を震わせ、「ああ、上原君、私を見ないで!」

と美しい双眸をふうっと瞑るのだ。この感覚はなんなのだろう。気色の悪い薬を塗りたくられ、おぞましい感覚で全身がかき乱された後、スジものの筒具の操作で思わずヨガリ声を漏らす。 それはあってはならないこと、女としての堕落、そんな思いを感じ思わず涙を滲ませる。しかし、男の手管でゆっくりとディルドーが挿入され、巧みな動きで刺激され出すと乳首がピンと張り出し、一瞬恍惚の表情を見せてしまうのだ。

ーあああ、こ、この快感は、ー

黒髪を振り乱し、這いのぼる愉悦に吐息を漏らしそうになる。

「おお、テツ、いつも通り、すごいぞ。そうやってどんどん追い込んで行け!」

ゲラゲラ笑いながら二人が囃し立てる。男はズボッと挿入させたかと思うと今度は浅く突き、そして小刻みに、またぐうっと奥深くまで。その責に香織は痺れ切った官能を全身に表し、思わず腰を揺らしてしまうのだった。

「おー、悦んでいるぞ。青年、お前も憧れの香織先生が、ヤクザ者に張り型を突っ込まれてだな、腰を振って悦ぶ姿など思いもしなかっただろう。しっかり目に焼き付けとけよ。これから寂しい夜、この姿を思い出して魔羅をしっかりしごくんだぞ」

有村のその言葉に続き、武藤も

「わはは、青年、随分と魔羅をおっ立てているじゃないか。たまらんな」

と揶揄する。

「ああ、駄目よ、上原君、ダメ! 私を見ちゃダメ!」

必死にそう懇願するが、上原はしっかりと目を見開き香織の痴態を凝視するのだ。香織が体を揺さぶるたびに重量感のあるはち切れそうな乳房がゆさゆさと揺れる。

スジ者たちに身体を弄ばれ、しかも可愛がっている後輩から眺められながら、脳天を突き上げるような官能を何度も感じ、5合目、6合目と上り詰めていく自身が信じられない。

ーい、いけない。こ、このままでは、ダメ、ダメよ。頑張って、香織!ー自分に何度も言い聞かせ、血の出るように下唇を噛み、奥歯をカチカチと噛みしめる。しかし、そんな香織の切羽詰まった状態を嘲笑い、さらに肉の悦びをかきたてようと男は巧みに香織を追い込んでいく。そして一旦動きを止め、また何やら機械を取り出してスイッチを入れた後、器用に肉莢をむきあげた後、真珠のような輝きを放つ美芽に優しく押し当てるのだ。

「ああ、そ、そこは!」

思わず火のついたような呻き声を上げてしまった。そしてまた巧みに筒具を香織の美芯から出し入れし、官能の炎を燃え立たせる。

ーうう、つ、つらいわ。こ、こんなことって、ああ、待って! 待ってよ!ー身を捩り必死にその炎を消そうとして理性に訴えようとしても、美芽まで刺激を受けている今、香織に手立てはない。

「そおれ、たまらなくなってきているぜ。おい、テツ、あれを」

それを聞いた男はブーンとローターで責めていた肉の尖を親指で刺激しだした。そこは赤ん坊の小指ほどに大きく勃起しており真珠色に光って妖しいエロスの芳香を放っている。男の指の動きは実に巧みで、これまで経験したことのない手管だった。さらに昂まりを覚えた香織は、思わず全身を仰け反らせ、玉の汗の浮かぶ真っ白な雪白の喉元を大きく晒すのだった。

「青年、たまらないだろう。お前が心から慕う香織先生はもうすぐ汐をふいて気をやるぞ。どうだ、毅然として生徒の模範たるべき行動していた香織先生が俺たち世の中のクズ連中から嬲り抜かれ全身を燃え立たせてよがり啼き始めている。女、女体、セックス、あ、すごい世界だなぁ」

そして二人してゲラゲラ笑うのだ。

ーつ、辛すぎる。でも、こ、こんな極上の悦びは本当に経験したことはないわ。なぜ? なぜなの?ー黒髪を振り乱し、その後毛のかかる陶器質の真っ白な喉を大きく晒して、必死に愉悦から逃れようとする香織を見ながら、自分の肉茎がジーンズの前を破り切るのではないか、というほどの昂まりを感じるのだ。その上原の興奮を見て取った武藤はまた残忍な笑いを浮かべ、「テツ、例のあれを!」

と命じ、おい!と後ろに控える手下を呼ぶ。走り寄ってきた男たちは、天井からぶら下がる香織を縛り付けている縛を素早く解き、青竹をスネあたりに添えて器用に四つん這いに縛ると、上原の前に抱えおいた。

「な、何を?」

獣のように四つん這いにされた香織はかろうじて両手で全身を突っ張る。男が背後から先ほどの筒具の責を再開し、今度は、ヴァギナから菊座に続く蟻の門渡りやアナルをネットリと刺激するのだ。

四つん這いになって男から責められる。こんな屈辱はこれまで経験したことはない。しかしこの男たちは女体を知り尽くしているようで、堪えよう、追い払おうとしても、襲い来る快美感で思わず知らず腰を揺らしてしまう。

ーは、恥ずかしい! 屈辱よ。だけど、だけど、ーこれまで全く経験したことのない責を受け、香織は自身でも呆然となるような情感に全身が覆われるのを信じられなかった。しかし下卑た唾棄すべき男たちに嘲られ嬲られることに激しい屈辱は覚えるものの、なぜか蜜壺は溢れ、内腿をじっとりと濡らしてしまうのだ。

「ああ、待って、それは、か、堪忍して!」

追い上げられた香織はついにその時が来たのを知り、クネクネを全身を振って婀娜っぽい動きを見せる。

「おい、青年、来たぞ、先生がついに気をやるぞ!」

武藤は、激しく頭を振り、必死に耐えようとするが襲い来る愉悦に全身が襲われつつある香織を指差し心から楽しむような声を出す。

「あああ、ど、どうしたら、私、どうしたら、」

身も心も溶けるような快感美に頭が真っ白になり、ついに「あああ、やめて、ダメェ!」

と絶叫し、ガクガクと首を折って気をやってしまった。

その香織の崩壊に二人は大喜びだ。

「テツよくやった。ついに香織嬢は法悦郷に身を投げたぞ」

有村のその言葉に続けて

「青年、どうだ、お前の前で犬のように四つん這いになって腰を振って気をやった先生の様子を見るのは? たまらないだろう? 高学歴を鼻にかけ、ダメ学生を小馬鹿にし、教育者の鏡のようなお前のマドンナ香織先生、それが犬が交尾するような格好で、ケツを激しく振って狂い啼いたのだぞ。俺たちに感謝せねばな。それにだ、俺たちは男だ。お前の気持ちは痛いほどよく分かる。さあ、先生に楽しませて貰え」

自身の魔羅をずいっとしごきながらそう口にすると、有村が薄笑いを浮かべ、バッと上原のズボン、そしてトランクスまで引きおろすのだ。それを見たテツという男は香織から筒具を引き離し、さっと香織を抱き起こして、女の両手を上原の太ももにのせる。

「ああ、やめろお!」

何をされるのだろう、という直裁な恐怖、そして香織の痴態によって大きく屹立した自身の肉茎が晒された羞恥で思わず大声を出す。

「うわあ、総長ほどではないですが、なかなか見事なもんですなあ」

有村がからかうような声を出すと

「さあ、先生、こいつの魔羅をしゃぶってやれよ」

一瞬耳を疑った香織だが

「何を馬鹿なことを言っているの? 上原くんのものを、アッ!」

男がまたバアーンと上原の頬を殴る。一発、二発と殴られ、鼻血、そして口の端からも血が滲み出る。

「うう、先生、僕のことは良いから、アッ!」

今度は胃のあたりにまた一発、二発とストレートだ。

香織は混乱した。雁字搦めに縛られ、両手を上原の太ももに乗せられ、目の前には武藤の男根ほどではないが、かなり大きな、少なくとも恋人の田原のものより立派な熱り勃つ肉塊がある。それは自分を姉とも慕う後輩の上原のものでそれを咥え込むなどとんでもないことだ。しかも、これまでの性経験の中で男性の生殖器であり同時に排泄器である魔羅をしゃぶったことなど一度もない。田原からそれとなく請われたことはあったが、激しく拒否したものだ。

そんなわけで、全く容認できないことなのだが、咥え込まないと上原が暴力を受けるわけで、ーああ、どうしたら!ーと涙を滲ませ、混乱した様子を見せる。

「先生、どうした? これ以上先に進まないと本当に青年はどこかの骨が折れることになるぞ。いいのか?」

男が今度は拳で上原の顔面を殴打する。ああ、と情けない声を上げ涙を滲ませる上原を見て「やめて! やめて! 言うとおりにするわ! だからもう暴力はやめて!」

「ふふふ、ついに観念したようだな。先生、俺たちは暴力はなんとも思わない。暴力を振るって振るわれて、そういう世界で生きてきたクズ連中だ。そしてカネのためならなんでもするただの極道だよ。わかるな? お前がどんなに抵抗しても泣き叫んでも、言われた通り村田の息子の退学を阻止するし、そしてお前のケツ、満腔それを抉り、嬲り続けるんだよ」

男が玉の汗のビッシリ浮いた香織の双臀に手をかけ蟻の門渡りを揉み込みながら、また筒具を香織の美芯に埋め込み始めた。

暴力を全く厭わないという恐ろしい言葉、そしてまた緩やかに感じ始める喜悦、そしてこれまでの自分の経験が全く通用しない世界。そんな混乱した頭で、香織はおずおずと上原の肉茎を口に含んだ。

「ああ、ダメだ、ダメだよ、香織さん!」

全身を突っ張り官能の渦が下半身に爆発するのを感じた上原は、魂を引き絞ったような大声を出す。

香織はもちろん恐怖も感じていたが、しかしこれまた気持ちの整理のつかない思いも抱いていた。気色の悪い媚薬を塗られ、下半身を筒具で抉られ肉の尖りを責められうち、情炎の炎が激しく燃やされて官能の快感美が一気に高まっている。そのことで上原の肉茎をしゃぶり抜いて精を迸らせたい、という思いも持ってしまうのだ。一旦口を離し上原を見つめる。そして、冴えた端正な顔立ちにびっしりと玉の汗を浮かべ、上原の股間に再び深く顔を埋めるのだ。

「ワハハ、おい、有村、見ろ。青年がこの世のものではない、といった顔で腰を振って喜んでいるぞ」

「おい、香織先生よ、唾だ、もっと唾を出すんだ。そして青年の竿をゆっくりと何度もしゃぶりあげるんだぞ。玉袋もしゃぶることを忘れるなよ」

香織はフェラチオは耳学問では知ってはいたが、男性のものを実際に咥えるなどとんでもないことだ、と考えたこともなかった。したがって上原のモノを咥えたもののただ舐め回すだけだった。

「おい! 俺の言うとおりにしねえか! 唾だよ、唾を出せ」

香織は言われた通り、ねっとりと唾を放出した。ただ技巧もなく唾を出しながらしゃぶり上げるのだが、そのうち上原の男根の根元に香織の唾がたっぷりとたまり玉袋から滴り落ちて男の太ももまで濡らす。

しかも、大量の唾が出ることで唇と肉茎がスムーズに擦れ、そのあまりの快楽に上原は歯を食いしばり天を仰いで次々と襲い来る快感美に必死に耐えるのだ。チュパチュパという淫美な音も漏れ出し、「おー、上手だ、その感じだ! 先生、うまいよ! 上手。セックスの才能大有りだ」

と男たちが囃し立て

「そのまま、竿を口に含んだり、チョロチョロと舌先を使ったり、そうそう、その調子で、青年の珍宝を可愛がってやれ」

と続ける。

上原のモノを口に含みながら男の性臭を感じつつ、チラと視線を送ると、必死に耐えている様子がわかり、自分の口腔での責で上原が追い込まれていると知ると、なぜか、全身に戦慄くような喜悦が走るのを感じる。初めてと言って良い男性の肉茎を咥える行為におぞましい気持ちを抱いていたものの、蜜壺から淫液があふれるのを感じ思わずネットリとしゃぶりあげるのだ。

「くうう、せ、先生、も、もうやめて、」

力ない声を上原が吐いた。

「おい、青年、嘘はいかんぞ。全身が突っ張っているじゃないか。たまらないのだろう、素直になれよ」

とまた極道連中が哄笑する。

「さあ、先生よ、一旦口を離し、しばらく休んでまた烈しくしゃぶりあげろ。そうやってだな、じっくりじっくり追い込むんだ。一気に放出させてはいけないぞ」

テツと呼ばれる手下がまた香織の背後に回り込み、筒具を挿入しだした。

「ううう、あああ、」

肛虐女教師 暴力調教 第1部 (1/2)
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