ACZ-070 SMマニア【女子大生マゾ編3】

| 番號 | ACZ-070 |
|---|---|
| 發行日期 | 2024年1月31日 |
| 時長 | 101分鐘 |
| 製作商 | 三和出版 |
| 類別 | M 女人 SM 束縛 凌辱 高畫質 女大學生 投稿 |
本影像是以“女大學生”為主題,彙集了SM雜誌收到的素人投稿內容。請欣賞真實素人M女的淫靡姿態。 ※所有名字均為投稿者使用的化名。
投稿-1◎被調教成處女的無毛女大學生/楓(Kaede)
【投稿者介紹】黑髮少女楓(化名)一直被一位年長的中年男性以M女身份調教。
由於無法透露詳細情況,這裡不便多說,但她是一位無毛、身材纖細的可愛美少女,擅長在服務與羞恥中感受快感。
投稿-2◎被青梅竹馬調教的純情M女/有紗(Arisa)
這是一位男性A氏投稿的內容,他將比自己小14歲的青梅竹馬(準確說是遠房表妹)作為愛寵進行調教。
【投稿者介紹】“我和有紗的關係完全不能簡單地用主僕關係來形容。部分原因是我作為施虐者的能力不足,但更重要的是我對她深愛不已。” A氏如此說道。他覺得自己還是個不成熟的主人,但對將這位奉獻一切的少女作為愛奴、終生調教的決心無比堅定。
儘管A氏是SM雜誌的忠實讀者,但此前從未實踐過相關玩法。直到有紗說“我也想嘗試這種事”,他才開始通過網路和書籍學習,從眼罩、振動器、手銬等基礎玩法開始,最近才剛學會簡單的繩縛技巧。A氏深情地表示:“看到她淚流滿面的樣子,我就想讓她哭得更多。”但他最近發現有紗的母親竟然也是一位隱藏的受虐狂。“或許有紗也有一些無法對人傾訴的秘密……”A氏雖然有些畏懼,但兩人約定“為了更深入地瞭解彼此,將嘗試更多樣的玩法”。他們將展現怎樣的性愛世界?儘管還略顯生澀,但請大家親眼見證這對相愛的男女的SM之旅。
投稿-3◎被恩師調教的M女大學生/祥子(Shoko)
這是一位教師井口氏的投稿,他因前學生祥子的受虐傾向而覺醒了施虐慾望。
【投稿者介紹】井口氏第一次注意到祥子手腕上的割痕是在她高二的時候。他起初以為她遭受了欺凌等問題,但祥子卻帶著一絲陶醉的表情回答:“只有這樣傷害自己的身體,我才能感到平靜……”從青春期開始,祥子就通過自殘來感受痛苦以獲得活著的實感。畢業後,她帶著更多手臂上的傷痕拜訪了老師。井口氏責罵她不要做傻事,而祥子卻回應:“那就請老師適度地傷害我吧……那樣我可能會滿足。”這句話成為了兩人踏入禁忌關係的開端。
已有家庭的井口氏痛苦地表示:“回想起來,那或許是祥子設下的圈套……”儘管他並非天生的施虐者,但在祥子遞來的皮鞭下,他逐漸沉迷於一邊傷害她一邊侵犯她的黑暗快感。而祥子被熱蠟覆蓋全身,有時甚至流著血,臉頰卻泛紅。他們之間,究竟誰才是真正被“調教”的一方?
原文(ja)ACZ-070 SMマニア【女子大生マゾ編3】
作品情報
| 品番 | ACZ-070 |
|---|---|
| 発売日 | 2024年1月31日 |
| 収録時間 | 101分 |
| メーカー | 三和出版 |
| ジャンル | M 女人 SM 辱め ハイビジョン 女子大生 投稿 |
作品紹介
投稿-1◎処女のまま調教されるパイパン女子大生/かえで 【投稿者紹介】黒髪少女・かえでさん(仮名)はずっと年長の中年男性からマゾ飼育されています。 詳細は明かせないので、語れませんがパイパン細身の可愛らしい美少女なのに、奉仕と羞恥に感じるM女です。
投稿-2◎幼なじみに調教される純情マゾ/ありさ 14歳年下の幼なじみ(正確にはハトコにあたるそうです)を愛玩飼育する男性・A氏からの投稿です。 【投稿者紹介】「ありさと僕は主従関係などとはとても言えません。僕にサディストとして力量が足りないこともありますが、何より彼女のことが愛おしくてたまらないからです」……僕はまだ未熟なご主人さまですから、と言うA氏。それでもすべてを捧げてくれた少女を愛奴として生涯、飼い続ける気持ちは確かです。 SM雑誌を愛読していたとはいえ、プレイは未経験だったA氏は、ありささんの「私も、こういうことしてみたい」という言葉をきっかけに、ネットや本で目隠しやバイブ、手錠などからスタートし、最近は簡単な緊縛ができるようになったばかりとのこと。「彼女の泣き顔を見るともっと啼かせてみたくなるんです」と深い愛情を語るA氏ですが、実は最近ありささんのお母さんが秘密を抱えたマゾヒストであったことを知りました。「もしかしたらありさにも誰にも言えない何かがあるのでは……」と怯えながらも「もっとお互いを知るために、さまざまなプレイを体験していこうと約束」したおふたりが、どんな性愛の世界を見せてくれるのか……まだまだぎこちないながらも愛し合う男女のSMをぜひ皆さまの目でご確認ください。
投稿-3◎恩師に調教されるM女子大生/祥子 元教え子のマゾ生徒・祥子さん(仮名)によって嗜虐心に目覚めた教師・井口氏からの投稿です。 【投稿者紹介】井口氏が祥子さんのリストカット痕に気付いたのは彼女が●校二年生の時でした。てっきりイジメなどの問題を抱えているとばかり思った井口氏でしたが、彼女は「こうやって自分の身体を傷つけていると、落ち着くんです……」とどこかうっとりとした表情で答えたそうです。思春期の頃から自分を痛めつけて苦痛を感じないと生きる実感が得られなかった祥子さんは、卒業後さらに多くの傷を両腕に刻んで教師のもとを訪れました。バカな真似は止めろと言う井口氏に彼女は「それなら先生が加減して私を痛めつけてください。……それなら満足できるかも知れません」と返し、それが二人が道ならぬ関係に進むきっかけとなったのです。 家庭のある井口氏は「今思えばあれは祥子が仕掛けたワナだったんだと思います……」と苦し気な表情で語りました。生粋のサディストではなかったにも関わらず、元教え子の少女から手渡された革製の鞭を振り上げ、いつしか彼女を痛めつけながら●すという昏い悦びに耽るようになった中年教師と、全身を熱ロウで染められ、時には血を流しながらも頬を火照らせる祥子さん。いったい真に【調教】されているのは、どちらなのでしょうか。



