土下座孕ませ【友母陥落】 第三章 性処理家政婦に堕ちたおばさん ~ 第四章 妊娠可能なオナホール奴隷 (3/3)
前の話
第三章 性処理家政婦に堕ちたおばさん
喘ぐような呼吸音が鼓膜でうるさいくらいに響く。深雪はタイルで仰向けの少年に折り重なって、裸身を繰り返し上下に滑らせていた。
「お加減はいかがですか、ご主人様」
「フフ、深雪の大きなおっぱいスポンジがいい感じだよ」
リビングで失神させられたあと、深雪はバスルームに運ばれた。ペニスで頬を叩かれ、喉奥まで塞がれ、苦悶とともに目を覚まして奉仕を強要された。
「娼婦の真似事をさせられるなんて……」
「身体で商売している点は同じだけどね」
「わたしは望んでませんッ」
「じゃあ洗いざらいぶちまけてどうなるか見てみよう」
「きちんとご奉仕してるでしょう」
ローションを纏わせた逸物を下腹で潰し、カウパー腺液が漏れてきたら秘裂で擦る。湿った反響音が聞こえ、長い睫毛を伏せて唇を噛んだ。
「何度もイカせてあげたんだから、愛情たっぷりに労わってよ」
「……失礼します」
歯痕の残る唇を被せていく。滑りすぎて危うく一気に喉奥まで到達しそうになり、深雪は慌てて顔を離した。その後、仕切り直しを兼ねて雁首に舌を絡ませた。
「ゴツゴツしてて素敵ですわ」
「心にもないこと言わなくていいよ」
「本当にそう思ってます」
「僕をいい気にさせて、さっさと射精させたいんでしょ」
「そんなことは……」
「別にいいよ、お口でしっかり気持ちよくしてくれればね」
深雪はこっそり安堵の息を吐き、慎重に唇で扱いていく。焦らしてから顔を振り立てて一気に果てさせるつもりだった。
「と思ったけど、やっぱりお仕置きするね」
「むぐうッ、おぶッ、んぐぐッ」
喉奥にドスンと衝撃が走り、見開いた双眼から涙が噴いた。やめてと言おうとして咳き込み、鼻水と涎を同時にぶちまける。
「早く果てさせたいなら、イラマチオも速くしないとね」
「んぐうッ、んぐッ、んぶうッ」
首を振りながら、目の前の太腿を叩く。しかし上体を起こしている少年の手を払い除けるどころか、逆に後頭部を押さえる力が強くなった。
「ひぐッ、はぶへべッ」
「死ぬ、助けてと言ってるのかな」
深雪がコクコク頷くと少年は手を緩めて、ホッとした隙にまた喉奥へ押し込んできた。胃液までこみ上げてきそうな窒息感に、唾が泡になって弾けた。
「酸素を……ごほッ、ごほッ」
深雪が顔面を体液塗れにしながらゼーハー呼吸していると、少年がするりと抜けて、うつ伏せで大の字になっている女体に覆い被さってきた。
「お口で抜こうとしたのに、下手すぎてだめだったじゃないか」
「お尻はおやめくださいッ、もう一度だけチャンスを」
「アナルに突っ込んだ後ならね」
「太すぎる、裂けちゃう」
「デカ尻おばさんが情けないよ」
「抜いてください、気持ち悪いんですッ」
必死にもがく深雪の首を腕で挟み、少年が横から頬に吸いついてきた。横を向かされ、舌を啜られながら肛交を深められる屈辱に眩暈がした。
「擦ってるうちによくなるよ」
「あッ、あッ、乱暴はよして」
「深雪が締めつけすぎるから、なかなか抜けないんだよ」
「嘘ですッ、ひッ、奥でグリグリッて……」
「大好きなオマ
×
コにも刺激が伝わってたまらないでしょ」
「好きなんかじゃありませんッ」
タイルを叩き、腰を揺すって少年を落とそうとする。だが肉杭は根本まで打ち込まれており、拡張された肛内粘膜と擦れるばかりだった。
「お尻じゃ全然感じないということかな」
「当然ですッ」
「かわいそうだね、特別にオナニーを許可してあげるよ」
「急になにを……」
「僕がイクまで辛いだけなのは嫌でしょ」
「そんなふしだらな真似できません」
「するんだよ、深雪」
「ひッ……ああ……許してください……」
凄まれるだけで身が竦み、か弱い乙女みたいに涙目で哀願してしまう。震える腕を掴まれ、悲鳴を上げて助けを求める間に裸身がひっくり返された。
「これでマンズリしやすくなったでしょ」
「ご主人様、どうかお慈悲をッ」
「かけたからこうしてるんだよ」
「ごめんなさい、深雪はお尻セックスだけで十分気持ちいいですッ」
「遠慮しなくていいんだよ、ほらやってごらん」
「ああッ……恥ずかしいことさせないで」
強引に移動させられた手首に陰毛が触れ、堪えきれずに泣きながら頭を振る。
「手伝ってほしいのかな」
「やめて、あッ、だめ」
「だいぶ濡れてるみたいだね」
「汗です、誤解しないで」
「こんなにヌルヌルしてるのに?」
「ああん、指が入っちゃう」
手の甲を押され、中指が根本まで埋まった。肛洞を拡張している威容と薄皮一枚越しに擦れ、深雪はビクンと腰を跳ねさせた。
「自分でなんてはしたないわ」
「処女じゃあるまいし」
「手首を離してください」
「一人で抜き挿しするならね」
「いやらしい音させないでッ」
「原因はケツハメで濡らしてたせいでしょ」
「どうして酷い言い方ばかりするのッ」
「深雪がイジメられて喜ぶ女だからさ」
否定する前に突き上げられ、嬌声を迸らせる。折り曲げた膝から脹脛の痙攣に合わせ、脂汗でグッショリの下腹がカクついた。
「強引な出し入れほど締まるよね」
「やめてください、やめて、あああッ」
「指が止まってるよ」
「うう、どうすればいいの」
「好きなようにマン肉を穿ればいいのさ」
「ああッ、お願いだから見ないで」
少年に耳打ちされ、Gスポットを引っ掻きながら抜き挿しする。大きな声が出そうになって片手で口を塞ぐ。無自覚に開いていた太腿が引き攣った。
「快感なんていらないのに」
深雪は唸るように喘いだ。細い肩を掴まれ、浮いた尻を追いかけるように逞しい下腹がぶつかる。肛肉が拉げる衝撃に、黒髪を舞わせて首を倒した。
「ああッ、ああッ、あああッ」
「ブルブル震えてイキそうなんだね」
「うう、悪夢だわ」
「夢なら現実を気にせず乱れられるじゃない」
「そういう問題じゃ……」
「ほら、もっとズボズボ楽しんで」
「いま動かしてはだめえッ」
手首を掴まれての激しい出し入れに、ブリッジするみたいな格好で下肢が強張った。息を吐いて落ち着くと尻が落ち、抜けそうだった屹立が埋め直される。
「いけないのにこのままじゃ……」
「どうなっちゃうの」
「イっちゃうの、ああん、我慢できないッ」
少年の手が離れても、深雪はもう指を止められなかった。足指でタイルを引っ掻くようにして豊腰を揺すり、蜜が繁吹くのも構わずに掻き回す。
「イクッ、見ないでください、うううッ」
食い縛りながら叫んで裸身を硬直させた。息が止まり、短く吐いて、下腹が痙攣する。僅かな間隔での繰り返しに、脂の乗った下腹のうねりが激しくなる。
「本当にイッて……」
「はしたない未亡人だよね」
「亮磨くんがさせたのよ」
「奴隷家政婦のくせに反抗的だね」
「待って、気を遣るまでしたじゃない」
「今度はクリトリスで乱れようか」
「いやよ、許して、ああん」
また腕を持たれ、抗った末に女豆を指で押す。戦慄いて腰を逃がしかけ、腸奥が肉頭にぶつかってすぐに戻した。ブルブルする腿肉から汗が滴った。
「異常よ、こんなの」
「どうしてそう思うのかな」
「全身が性感帯になったみたいで、擦れただけでもう……」
「もう?」
「あッ、わたしなにを言ってるの、忘れてください」
「深雪の可愛い声でもっと聞きたいな」
「あうう、どんどん激しくなってる」
「馴染んだ証拠だね」
「お尻で感じる変態はいやあ」
飛び起きようとして、背後から抱き締められる。グッグッと腰を遣われ、女芯に触れたままだった指が揺れた。
「感じすぎておかしくなりそう」
「その状態が普通になってこそ奴隷家政婦だよ」
「もう変にしないで」
「だったら自分からなってよ」
「ひいいッ、奥までズボズボだめえッ」
指で膣洞を掘られ、反射的に陰核を摘まみ上げた。下肢に痙攣が走るたび痺れが強まって、深雪はもう「ああッ、ああッ」とひたすら喘ぐだけだった。
「深雪ならどこをどうすればよがれるかわかるでしょ」
「酷いわッ、ああん、女にこんな真似させてッ」
軽く爪を立てて膣裏を擦り、膨らんできたところで指を離す。直前まで亮磨にほぐされていたのもあって、驚くほど簡単に潮を噴いた。
「弾けちゃう、ああッ、ああん」
「もっとドロドロになるまでイキまくるんだ」
「これ以上は死んでしまうわ」
指を抜こうとすれば手の甲から押し戻される。拳ごとめり込みそうな恐怖に負けて抜き挿しに耽り、またはしたなく蜜を溢れさせてしまう。
「グチュグチュッていやらしいね」
「聞かないでください、お願い……」
「させてるのは深雪じゃないか」
「あんんッ、ご主人様は意地悪です」
「声も甘えた感じになってきて頃合いかな」
「あッ、なにを……」
戸惑う深雪のヒップがズシンと跳ね上げられた。内腿が一気に筋張り、強引に指を抜かされたばかりの秘口が蠢く。
「次はお尻の刺激だけでアクメするんだ」
「ひいいッ、ビリビリきちゃう」
「ほぐれたマン肉を裏側から刺激されるのはたまらないでしょ」
「だめえ、お尻がエッチになっちゃう」
「それでいいんだよ、イキ癖がつくまで責めるからね」
「いりませんッ、ああッ、あああッ」
腸奥まで埋めてから、抜けそうになるまで肉傘で粘膜を擦ってくる。下腹に回った両手のせいで、浮かせて逃げることもできない。
「排泄するためのところなのよ」
「女はそこも性器になると前に教えたよね」
「思い出させないでッ」
深雪はひっきりなしに首を振ってもがく。少年の左手が後頭部を押さえ、無理やり舌を差し込まれた。裸身が捻じれて肛壁が削れ、鼻を甘く鳴らしてしまう。
「蕩けるような反応になってきてるよ」
「気のせいです、感じたりなんて……ああん」
「深雪、もっと舌を出すんだ」
「あん……これは生活を守るためよ……」
「乱れるための理由付けかな、フフフ、可愛いね」
「大人をからかうのはおよしになって」
「よがらせた方がお互いのためになるもんね」
「奥まで届きすぎる、ひいいッ」
矢印の先端みたいな肉塊が引き出された。くぱッと開いた肛門に外気が入り、深雪は白い歯を剥いて両目を覆った。恥ずかしくて死にそうだった。
「いや、せめて一息に入れて」
「じわじわからのぶっこ抜きは深雪の大好物じゃないか」
「決めつけないでくださいッ」
「純然たる事実だよ、そらッ」
「あああッ、お尻が裂けてしまいます」
「奴隷家政婦に上品な言葉は不要だよ」
ボリュームのある尻肉を抓られ、深雪は喉奥で悲鳴を上げる。上体が起きかけて、お腹に少年の腕が沈んだ。息が詰まって顔を戻すと黒髪を撫でられた。
「もっと厳しく躾けられたいのかな」
「ううッ、ケツマ
×
コ捲れてアホになるからズコズコしないでえッ」
「下品に叫ぶと芯からうっとりしてくるでしょ」
「どうしてそんなことがわかるんですかッ」
「ご主人様だからだよ」
「乱暴に押し込まないでくださいッ」
「優しいよりも感じるくせに」
「ああん、だめッ、だめえ」
ギチギチだったはずの肛穴が、亀頭を柔らかく受け入れて根本をリズミカルに締めつける。少年の鼻息が頬へ当たり、深雪は倒錯的な昂ぶりに豊臀を揺すった。
「イッちゃう、どうしよう」
「とどめが欲しいんだね」
「違いますッ、あッ、あッ、あッ」
乳肉を揉まれ、たまらず腰をくねらせる。狙ったように腸奥を力任せに抉られれた。窒息感に喉が震え、見開いた目がチカチカする。
「その言葉が本当なら、どうしてケツを振ってるのかな」
「うそよ、信じないわ」
「もう一度確認するよ、とどめを刺されたいんだよね」
「あんんッ、お尻の穴を擽らないで」
「答えるんだ、深雪」
睨まれて慄き、緩い腰遣いに唇を噛み、ガクガクする肩を抱く。もどかしくてくねった尻肌が、汗で濡れた少年の陰毛とニチャニチャ絡み合った。
「もうだめッ……全部認めますから、ケツマ
×
コの奥までとどめをくださいッ」
叫んだ瞬間、狭穴が剛直全体で擦られた。内臓が引き摺り出されるかと思った。
「どうしてこんなにイイのッ」
「深雪が女だからさ」
「地獄よッ、いっそ殺して」
「すぐに受け入れさせてあげるよ」
「クリトリスに響いてたまらないッ」
痙攣の途中で新たな痙攣が走ったように、下肢の震えがどんどん大きくなる。
深雪はもうまともに目を開けていられず、舌を垂らして悶えるばかりだった。
「いやなのにケツマ
×
コでイッちゃう」
「諦めて身も心も委ねるんだ」
「悪魔の囁きだわ、あああッ」
「もう抗えないでしょ」
「ああん、イクッ、このまま果てさせて」
潰れかけの瞳から涙を零し、半狂乱でしゃくり上げる。頬を撫でられれば指を舐めしゃぶり、垂らした涎を拭おうともせずに乳房を揺らして跳ね飛ばす。
「イクイクイクッ、イックうッ」
膝を立て、威容を強烈に絞り上げる。少年が小さく呻いたのを合図に、深雪の下半身からガクンガクンと力が抜けていく。
「僕も出すよッ」
惚けて半開きの唇に少年がむしゃぶりついた。絶頂に酔い痴れる深雪の紅舌を絡め取り、隅々まで捏ね回しながら吐精した。
「熱いのが広がってる……」
「きっと病みつきになるよ」
「恐ろしい予言はやめてください……」
「蕩けた顔で言われてもね」
放液を終えた少年は女体の下から這い出ると、深雪の腕を掴んで引き起こした。
「排水口の上でしゃがむんだ」
「ああ……なにをさせるつもりなの」
フラつく足取りで従うと、鼻先に濃い臭いを放つ逸物を突きつけられた。
「ザーメンヒリ出しながら、お掃除フェラをするんだ」
「いや……こんなに汚れてるのに……」
「だからでしょ、四の五の言わずに咥えるんだよ」
「んぐッ、んッ、んんんッ」
吐き出そうとして喉奥まで埋められた。深雪は啜り泣いたあとに観念して舌を巻きつかせる。鼻から抜けていく臭いを少しでもどうにかしたかった。
「あむ、んう、ちゅる、んうう」
膨らませた口腔で舌を動かすうちに、嫌悪感まで消えていく。フウフウと鼻で息をしながら、頬を窄めて勢いよく残滓を吸い上げる。
「騙されたのを知ってもこの有様なんだ、身の程がわかったでしょ」
無視すると髪の毛を掴まれて腰を突き出された。窒息しかけているのに子宮が熱を持ち、糸引く恥液と一緒に少量の小水がタイルで弾けた。
「深雪みたいな女は僕のものになるしかないんだ」
黒目が逃げ、鼻水まで垂らしながら弱々しく少年の膝を叩く。
解放されて咳き込んでいると、強引に上を向かされた。
「下っ腹に力を入れて息むんだ」
「見ないでください……ああッ、下品な音……」
大量の白濁が滝みたいに流れ落ちていく。排泄に似た爽快感に背筋がブルッとして、深雪は命令される前に再びペニスに舌を這わせた。
「綺麗になりました……」
上目遣いで告げると、少年は満足そうに頷いてその場に立たせた。
後ろから精液で濡れた肛口のヒクつきを観察され、全身が一気に粟立った。
「そのうち綺麗な薔薇が咲きそうだね」
「もうお尻は許してください……」
「だったら湯舟に入るんだ」
先に亮磨が入り、いまだに頑健さを失わない屹立を跨がされる。少年の肩に両手を置いて膝をつき、俯き加減でゆっくり腰を落としていく。
「ひッ、あッ、もう……」
「とろとろやってないで奥まで咥え込むんだよ」
「ひいいッ、だめえッ」
バチャバチャ飛んだお湯が顔面に降り注ぎ、濡れた髪が震える肩で渦を巻いた。
「ひッ、ひッ、ひッ」
白目を剥いてしゃっくりみたいな呼吸を繰り返す。少年に乳首を摘ままれて、痛苦とともに意識がはっきりする。湯舟の中なのに寒気のような震えが走った。
「段違いの感度に驚いたのかな」
「亮磨くんの仕業なのね」
お湯を波打たせて上体を捩った直後、屹立に膣内粘膜を削られた。深雪は目と口を大きく開き。悲鳴を上げる余裕もなく裸身を震わせた。
「立派なケツマ
×
コになった証拠さ」
「どういうことなの」
「一突きで膣を通り越してアナルも感じてるんだよ」
「そんなのあるわけないッ」
「狙って調教すれば可能さ」
「調教……」
深雪は腕を掻き抱いて身震いした。おぞましい響きなのに、心臓が早鐘を打って巨尻をくねらせてしまう。子宮口まで咥えたい衝動を堪えるのに必死だった。
「わ、わたしは母親で、亮磨くんよりずっと年上で……」
「奴隷家政婦だよね」
「だめよ、やめて……んッ……」
顔を抱き寄せられ、形だけの抵抗しかできずに唇を塞がれた。侵入した舌が歯茎を撫で、頬の粘膜を刮ぎ、大量の唾液を撒き散らす。
「言われなくても飲むなんていい子だ」
「ご主人様……熱い……」
「すっかり夢見心地だね」
「本当に躾けられてしまったのね……」
撫でられた豊臀を、お湯の抵抗を感じながら振り立てる。浮いた巨乳を少年が楽しげに揉みしだきながら、唾の残る紅唇へ舌を伸ばしてきた。
「自分の女だって主張してるのね……」
舐め上げて少年の舌先を揺らしてから、円を描くように横から絡めていく。湯気と鼻息で火照った美貌を曝し、情感たっぷりに抱き着いて双乳を押しつける。
「ご主人様におねだりするんだ」
「申し訳ありません、あんッ、乳首イイッ」
「マン肉があっという間にドロドロだ」
「解したあとにお尻でされたから……」
「僕のせいなのかな」
「いいえ、ドスケベな深雪が悪いんですッ」
自然に叫び、首筋に額を擦りつけて少女みたいに甘える。厚みのある尻肉を鷲掴まれ、胃の奥がキュウとした。少年を締めつけながらうっとりと鼻を鳴らす。
「揉まれると腰の骨まで痺れちゃう……」
「節操なく小刻みに揺すってるもんね」
「意地悪おっしゃらないで……」
「ごめんごめん、素直になったご褒美にうんと優しくしてあげるよ」
お湯を波立たせないピストンに、深雪は眉根を歪ませる。暴力的な快楽がない代わりに一体感が高まって、全身が自然にくねりだす。
「ああん、ご主人様……」
「もしかしてベロチューしたいのかな」
「察してください……」
「言えないならお預けするけど」
「酷いわ、ねえ、抱き合いながらチュッチュッしたいの」
「フフ、正気に戻った深雪に見せたら卒倒しそうだね」
ハッとして耳まで赤くするも、鼓動がわかるほど密着しながら媚粘膜を擦られると、たちまち目尻を垂らして少年に縋りついてしまう。
「深雪を作り変えた責任をお取りになって……」
少年の唇を貪り、滴る唾液の甘さに熱息を零す。お湯が冷めて感じるほど体温が上昇し、深雪は相手の首筋から腋窩まで一心不乱に舐め尽くしていく。
「ほとんど動いてないのに……」
「僕の形に変わったおかげだよ」
「そんな……いいえ、そうかもしれない……」
思い出そうとして浮かぶのは、亮磨の逸物だけだった。抱き締められて嫌悪よりも安心を覚え、手を回した背中の逞しさに秘肉を潤ませて腰をもじつかせる。
「でもこのままではいけないのよ」
「立派な志だね、尊敬するよ」
「動かないで、だめ、いやあッ」
深雪は白目と歯茎を同時に剥いて、湯滴で濡れた背中を反らした。豊乳が少年の頬を挟んでぶるんと揺れる。抱えられた腰から力が抜け、弱々しく喘いだ。
「うそ……いまイキかけた……」
「たった一突きでね」
「ひッ、話し合いましょう」
「擦り合う方がもっと効率的だよ」
「本格的にされたら狂っちゃう」
「そうなんだ」
「だから落ち着いて」
深雪はできる限り優しく微笑んで、少年の頬を撫でた。乳房に指がかかっても逃げたりせず、おねだりするように突き出した。
「お仕事は辞めませんし、これからもお相手しますから」
「ありがとう」
「わかってくださったのね」
「うん、じゃあイッてらっしゃい」
「待って、お願いッ……あああッ」
子宮口に亀頭がグリッとめり込み、深雪は劈くような悲鳴を上げて少年に抱き着いた。背中と腰に爪を立て、壊れそうな痙攣に必死で耐える。
「イクッ、あぐッ、ひいいッ」
噛んだ奥歯を鳴らして、エンジン音みたいな喘ぎを放つ。瞼の裏に黒目が逃げ、口角から泡が噴き零れ、それなのに少年を食い締めながら無意識に熟腰を揺する。
「イッてる……ああ……」
「緩みきった美貌が素敵だよ、深雪」
「見ないで……」
顔を隠そうとして亮磨の肩に額を乗せる。しゃくり上げるような嬌声が止まらず、大きな手が白い背中を摩る。安堵の息を吐き、瞬きをして、腰を抱かれた。
「ねえッ、イッたばかりなのッ」
「その元気があれば平気だよ」
「ご主人様ッ、どうかお慈悲をッ」
泣き所をクッと押され、涙を流しながら額を擦りつけた。少年が僅かに上体を滑らせ、角度を変えて斜めに抉りだす。深雪は衝動的に歯を立てた。
「まるで獣だね」
肛穴を指で穿られ、深雪は「ヒッ」と顔を上げた。下唇を舌先でぷるんと揺らされ、鼻で小さく喘いでからヌチャヌチャと唾液を交換する。
「力を抜いて受け入れるんだ」
「怖いわ……」
「すぐに慣れるよ、これまでみたいにね」
「ああん、奥は弱いの」
「大きなお尻が震えてるよ」
「またきちゃう、ごめんなさい」
右から左から唇を貪っては、胸板に乳首ごと双乳を擦りつけて腰を振りたくる。全身の熟れた肉が波打っては柔肌が戦慄き、踵を浮かせて亮磨にもたれかかる。
「アクメしたら感謝するんだよ」
「深雪イッてます、ありがとうございますッ」
「ついでに前みたいにイクたびオマ
×
コと言ってみようか」
「恥ずかしいッ……ああ、オマ
×
コありがとうございますッ」
細肩をブルブルさせて叫び、虚ろな目になって舌を垂らした。口回りをベトつかせてはべろりと舐め、半開きの唇から涎を滴らせる。
「はしたないのに感じちゃう」
「深雪も腰を振るんだ」
「いけません、はあん」
「ケツ肉で人の太腿を潰しながらよく言うよ」
「ご主人様がご命令なさったのに」
「拗ねた顔も可愛いよ」
「ああん、おばさんをトキめかせてどうしたいんですか」
「身も心も子宮でさえも僕に依存させたいのさ」
深雪は少年の顎を舐め上げ、首筋に吸いついてから耳元で囁く。
「とっくに深雪のすべてはご主人様のものです」
「ああ……最高の射精ができそうだよ」
「お待ちください、子を宿したらお仕事ができなくなってしまいます」
「深雪を妻にして、新しい人を雇うから大丈夫だよ」
「そんな、あん、ああん」
「黙って子宮を開くんだ」
「あッ、膨らんで、だめッ、んうう」
腰をしっかり掴まれ、荒い奥刺しから茎胴がブルッとする。顔を引き寄せられ、舌を絡めるうちに肢体がうねり、射精を促すように扱いてしまう。
「出すよッ」
「あッ、あッ、お腹にドクドクきてる」
お湯よりも熱く感じて、乱れながら蕩けそうになる。巨尻をクイクイ揺すり、勢いの衰えない放液をすべて受け止める。お腹の奥がズンと重くなった気がした。
「子宮が溶けてしまいそう……」
溜息混じりに喘ぎ、深雪はこみ上げる絶頂感に少年と密着する裸身を震わせた。
深雪はフェイスタオルで後ろ手に縛られ、ベッドで腰を震わせていた。亮磨に騎乗位での奉仕を命じられてから数分この調子だった。
「さっきも言った通り、僕はなにもしないからね」
大の字の少年と目が合い、深雪は唇を噛んで顔を逸らした。浴室から全裸で寝室へ連れ込まれ、家に宿泊の電話をしてからずっと嬲られ続けている。
「女を辱めるなんて最低です……」
「心外だね、望めば幾らでも気持ちよくなれるのに」
「でも明るい部屋で自分からだなんて」
「湯舟の中で散々尻を振ってたくせに」
「あれは……」
顔を上げかけてまた俯く。浴室に籠っていた熱のせいもあったのか、あそこまで自分を見失うとは思ってもいなかった。羞恥で余計に下肢が震えてくる。
「それに開発された身体で我慢できるのかな」
「してみせます」
亮磨は微動だにしない。深雪が腰を沈めない限り、ずっと浅刺しのままだ。中途半端な没入感に媚肉がジリジリ疼き、動かそうとしては躊躇ってを繰り返す。
「奥まで欲しくてたまらないんでしょ」
「あッ、だめです、やめて」
クイッと奥まで入り込みそうな兆しに、深雪は長い睫毛を震わせる。鼻から強めの息を吐き、肩を上下させるうちにぽってりした唇が少しずつ開いていく。
「望んでたまるものですか」
「そう肩ひじ張らないでよ」
「ひッ、あッ、ああ……」
浅瀬だけを擦られ、もどかしさに腰を揺すってしまう。媚肉が蠢いて亀頭にねっとり絡みつき、ジンジンと激しく疼く。脹脛が強張り、裸身が傾きかけた。
「セックスじゃなくてオナニーだと思えばいいんだよ」
「なにを言ってるの」
「好きに腰を遣って、射精しそうだと思ったら止めて、一人で楽しむんだ」
「そんなふしだらなことできません」
「どうしてさ、マンズリならケツ穴穿られながら散々したでしょ」
「あれは亮磨くんがしろと言うから」
「今回も同じだよ、嫌なら抜けばいい」
「許されるならそうしてますッ」
深雪は怒って立ち上がる。名残惜しそうに尖る秘口から、ちゅぽんと抜けた。
「うぐ、うううッ……」
太腿がガクガクして、深雪はたまらず唇を噛んだ。瞼をギュッと閉じて、喉の奥で唸る。肌が粟立つような焦燥感に、前屈みになった背中を震わせる。
「望んでなんてないのにどうして……」
「熟れきった身体で今さら我慢できると思ったの?」
「いやッ、止まって」
勝手に腰がヘコヘコして、力の抜けた腰が落ちる。筋張った太腿の付け根に肉塊が触れた瞬間、深雪はFカップを跳ねさせて声にならない叫びを放った。
「もう一度言うよ、セックスじゃなくて自慰行為を楽しむんだ」
「い、いやです」
「前にも経験してるんだ、躊躇わないで」
「悪魔の誘惑に屈したりなんか……うう、ううう」
大粒の涙を零して頭を振る。唇を噛んだ痛みが甘い痺れとなって、舌が触れるだけで胃の奥がキュンとするのが辛かった。垂れた蜜が逸物を濡らすのがわかる。
「両手が使えないから仕方ないのよ」
いつもは早くしろと責めてくる少年が、今夜に限っては待ちの姿勢を崩さない。
「これは撮られた動画のせいで抵抗ができないからで……」
軽く腰を前後させるだけで、秘裂がグチュリと鳴った。額や頬に黒髪を張りつかせながら、呼吸を荒くして真下の威容を見つめる。肉頭が徐々に消えていく。
「決してわたしが負けたわけではないんです」
「言い訳は終わった?」
「ああッ、あああッ」
深雪は垂れた乳房を揺らして叫び、一気に根本まで沈めた。肉感的な背中が勢いよく反り返って硬直する。瞼がピクピクして、戦慄く唇から一筋の涎が零れた。
「奥まで届いた……」
「嬉しそうだね」
「誤解です」
「感動してないでお尻を振ってごらんよ」
「命令しないでください」
尊厳を保つために気丈さを見せ、平静を装って静かに豊かなヒップを揺する。
「ひいッ、ひいいッ」
「膣がクリトリスみたいに感じるでしょ」
「なんで、あッ、だめッ」
「限界まで我慢してのマンズリの味はどうかな」
「味なんて……あぐッ、ううう」
「なんて?」
「凄すぎて耐えられないッ」
下唇に歯をめり込ませたまま、一心不乱に腰を振る。肉洞を押し広げられて、Gスポットに雁首が引っ掛かって、子宮口と擦れて、そのたびに絶叫を迸らせた。
「イッてはだめなのッ」
「中断すればいいよ」
「もっとだめよ、気が狂ってしまうわ」
「すっかりマンズリ中毒だね」
「下品な言い方はやめてッ、ひいいッ、マンズリが効きすぎるッ」
ヒイヒイよがりながらふくよかなヒップを叩きつける。乾いた肉音が、弾ける果汁でグチュグチュと変わり始める。深雪は細い首を強張らせて白目を剥いた。
「ああッ、あああッ、深雪、オマ
×
コイキますッ」
突き出した舌をブルブルさせ、笑うような喘ぎを零す。全身が弛緩し、膝をついて項垂れるように長い髪を垂らした。
「まだ満足してないよね」
「完全に見透かされて……惨めだわ」
正気が戻ってくると死にたいほど辛くなるのに、生の肉身から伝わる熱のせいで身震いを止められない。焦燥感に耐えかねて、俯きながら腰を浮かせる。
「太いとこが擦れるッ」
「また腰遣いが激しくなってきたね」
「勘違いしないで、亮磨くんに報いを味わわせるためよ」
「僕を焦らすつもりなんだね、楽しみだな」
「ああん、余裕ぶらないでください」
締めつけを強めて左右に捻じり、包み込むように奥まで埋めていく。
「だめッ、熱い、あん、はあん」
「エロイ顔だね」
「見ないでください……」
「オナニーを見られるのは恥ずかしいもんね」
「そうです、あッ、あッ、あッ」
「熱っぽい目で見つめないでよ」
「誰が、ああッ、あああッ」
Gスポットに押し当てるように裸身を傾け、緩く摩擦しながら結合を深めて子宮口にぶつける。広がりきった肉洞が舐めしゃぶるように蠢いた。
「イクッ、ああんッ」
双乳を押し出し、汗でぬめる下腹を波打たせる。強張っていた太腿が脱力に合わせて肉を揺らす。立っている爪先が白いシーツをくしゃりと歪めた。
「こんなにイキ易くされて……」
「悲しみや辛さを忘れるには喜びが一番だよ」
「あッ、動かないはずよ」
膣口を擦られただけで、背中までゾクゾクして重い尻を振り立ててしまう。浅ましく肛門が開いているのを自覚しながら、上下運動を加速させていく。
「痺れすぎて辛いの」
「やめればいいじゃない」
「疼いてもっと辛くなるんですッ」
「だったら幸せに変わるまでするしかないね」
「許して、ああッ、またきちゃう」
泣き叫びながら裸身をしならせ、少年に密着させた巨尻を揺り動かす。喘ぎ混じりの息を荒々しく吐いて、頽れるように熱い胸板へ頬を落とした。
「うう、イッたばかりなのにどうして疼くの」
ほつれ髪の残る額を立て、閉じた瞼を震わせる。噛んだ歯の奥で低い声が響き、頭がグラグラしてくる。絶頂しても収まらない肌の火照りが恐ろしい。
「本物のセックスをしてないからさ」
「どういう意味ですか」
「慣らされた子宮が欲求不満なんだよ」
「それって……」
「お腹の奥が特にたまらないんでしょ」
「まさか本当に……いいえ、そんなこと」
「試してみようか」
「やめて、いま動かれたら、ひいッ、ひいいッ」
身体の内側からゴリッと聞こえた。子宮を押し上げられた衝撃で全身が軋み、肌という肌に痙攣が走った。奥歯をガチガチ鳴らし、涙目で少年に容赦を訴える。
「止まってください、じゃないと、ああッ、イクうッ」
甘く痺れた腰を泳ぐように振りたくる。逞しい胸板で乳肉が捏ねられ、潰れた乳首がズキンとして、染み一つない背中が余計にピンと伸びた。
「深雪もうイッてるの、ねえ、亮磨くん」
「ここからが本番だよ、それッ」
膣内でピュッと熱い体液を放たれ、深雪は動揺に目を見開いて絶叫した。
「ひいい、イックうッ」
飛び起きるように上体を戻し、豊乳をブルブル戦慄かせる。虚ろな瞳で宙を見つめ、無意識にさらなる飲精を求めて扱き上げる。
「ほんの少しの先走り液だけで凄い有様だね」
「射精じゃない……」
「そうだよ、熱さも量も足りなかったでしょ」
「じゃあ本気で出されたら……」
「とんでもないアクメを味わえるね」
ゴクリと生唾を飲んで、深雪は慌てて頭を振った。たったそれだけの動きで、粘膜が擦れて我を忘れそうになる。
「ねえ、深雪」
「やめて、言わないで」
「本物のセックスがしたくない?」
「ああッ……あああ……」
カクンと力が抜け、少年の下腹にへたりこむ。後ろに体重をかけたせいで、下腹が突き出て肉交が丸見えになる。視線を感じて柔肌がブルッとした。
「し、したいです……ううう……」
深雪は嗚咽混じりに懇願した。軽く味わわされて我慢ができなくなった。
「なにをかな」
「本物のセックスですッ」
「そういえば僕を名前で呼んでたね」
「申し訳ございませんでした、ご主人様ッ」
声を裏返らせて頭を下げ、胸板に頬ずりしながら乳房を押しつけて媚を売る。
「ちっぽけなプライドだったんです、お詫びに乳首舐め舐めします」
鼻を甘く鳴らし、上目遣いでぺろぺろする。裸身をくねらせると深挿しされたままの逸物に肉襞が削れ、剥き出しになった肛門がヒクついた。
「ですから一回おもいきりイカせてください」
「フフ、ずいぶんな変わり様だね」
「男性には絶対に勝てないと思い知らされたからです……」
「それもあるだろうけど、本当の理由は避妊薬でしょ」
「知ってたのね……」
「なか出しの条件は隠れて飲んでるピルをやめることだよ」
「妊娠してしまいます」
「するんだよ、深雪」
「ひッ……」
毛髪ごと深雪の頭を抱え、亮磨が戦慄く唇をしゃぶってきた。横に転がって正常位で挿し直し、また我慢汁を少しだけ繁吹かせる。
「やめて、蕩けてなにも考えられなくなる」
「孕むと誓うんだ」
「いやです、いやッ」
頭を振ると、亮磨は突きながらカウパー腺液を追加で注いだ。膣口がキュッと締まり、下腹が波打って愛蜜をダラダラと垂れ流す。
「あう、あうう、許して」
「子宮で飲みながらイキまくれるよ」
「でも妊娠は……あッ、出さないで、ああん」
拒絶のたびに水鉄砲みたいに浴び、健康的な太腿が断続的に痙攣する。力が抜けきったせいで、濡れそぼる肉層が容易く一突きにされた。
「拷問だわ、卑怯よ」
「屈した方が気持ちよくなれるなんてお得だね」
「あああ、もうだめッ、我慢できないッ」
「決断できたかな」
「誓います、避妊薬を止めて孕みますから、本物のセックスをしてえッ」
深雪は戒めを解かれるなり、亮磨に抱き着いた。背中を抱えられると腰に脚を回し、逃がすまいと締めつける。少年の鼻息が顎にかかり、膣洞が押し返された。
「どうなってもいいから早くしてッ」
「深雪のその顔が見たかったんだ」
「ご主人様は酷い人です」
「恨んでる?」
「こんなによくされたら憎めないわよッ」
「子を宿すことにもなるしね」
「ああん、激しいッ」
太腿を両脇に抱え、引き寄せると同時に膣天井を擦るように奥まで抉ってくる。
深雪はより深くまで味わうべく、淫らに腰を揺すって動きを合わせた。
「妊娠だめなのに、子宮が疼いちゃう」
「立派なヤリマン熟女に育ったね」
「極太チ
×
ポのせいです」
唇を尖らせると、乳肉を揉み潰された。深雪は悲鳴を零して涙目を向ける。
「僕が悪いと言いたいんだ」
「違います、原因は深雪がドスケベだったからです、ご立派なオチ×ポ様のおかげで本性に気付けて、心から感謝しておりますッ」
「だよね、言い間違いはいけないよ」
「はい、申し訳ありませんでした」
当たり前のように卑屈な笑みを浮かべて、機嫌を取るために頬から唇へキスしていく。唾液も積極的に音を立てて飲み、艶っぽく鼻で喘ぐのも忘れない。
「中古マ
×
コを奥までズボズボありがとうございます」
もう立派な奴隷女ねと内心で自嘲し、それでも尻振りを止められない自分に戦慄する。抵抗どころか男の首に手を回し、動き易いように腰を軽く浮かせる。
「吹っ切れた方が素直に楽しめるでしょ」
「ええ、あんなに抵抗して恥ずかしいわ……」
「気付けばいいんだよ、濃いので天国に連れてってあげるからね」
「使用歴のある子宮で恐縮ですが、たっぷりぶちまけてください」
「くうう、エロマ
×
コを締めすぎだよ」
「ご主人様の子種を待ちわびてる証拠です」
「期待にはしっかり応えるからね」
「ください、深雪をおもいきりイカせてえッ」
キツく抱き合って、壊れそうなくらいベッドを軋ませる。抜き挿しのたび、恥液が皺だらけのシーツに飛び散った。ツンとくる刺激臭に何故か瞳が蕩けた。
「孕めッ、うおおッ」
「ドクンッてきてるッ、お腹が重くなるッ」
内側から子宮を揺さぶられたようで、全身が一気に引き攣った。深雪は上擦った声で叫び、小刻みに豊臀を跳ねさせる。
「子宮でイッちゃう、なかだしアクメ極めちゃうッ」
染み渡る熱感に、巻きつかせていた脚がブルブルする。追い立てられるように少年の唇にむしゃぶりつき、鼻息を荒げながら白目を剥く。
「イキ果てた熟女ほどエロい存在はないね」
深雪は亮磨が離れても舌を垂らしたままで、吊り上げた口角から泡を零した。時折思い出したように熟腰が跳ね、呻くように喘いで無自覚に絶頂する。
「深雪、起きるんだ」
乳首を摘まみ上げられ、背中を反らしてから力の入らない瞼を上げる。
「喉が渇いたんだ、家政婦の仕事をしてよ」
「どうぞお飲みください……」
深雪は上になるとベッド脇のペットボトルの中身を口に含み、お茶が滴る唇をそっと差し出した。空いた隙間から少しずつ流し込み、最後に舌を絡ませる。
「家政婦の上に奴隷をつけるのをお忘れですわ」
「もう辞めたいなんて言わないよね」
「ご主人様こそ、深雪を捨てないでくださいね」
「フフ、二ヵ月も必要なかったね。僕の女として末永く可愛がってあげるよ」
「嬉しい……光栄すぎて子宮が開いてしまいました……」
「それは大変だ、すぐ種付けしないと」
「ああん、萎えないオチ
×
ポ様とっても素敵です」
深雪は両手を頭の後ろで組み、大股を開いて肉臀を振り立てる。巨乳をダイナミックに弾ませては、蕩けきった膣肉で情感たっぷりに揉み絞った。
第四章 妊娠可能なオナホール奴隷
「やめてください、服が乱れてしまいます」
深雪は二の腕に食い込む指を振り解こうと身を捩り、便器に脚をぶつけてバランスを崩した。両手をついて前傾姿勢になると、少年が巨尻を抱き寄せた。
「騒ぐとバレちゃうかもよ」
亮磨がわざと個室のドアに背中を当てた。深雪は慌てて振り返り、化粧で整えた美貌に冷や汗を浮かべる。その隙にタイトスカートを腰まで捲られた。
「息子の晴れ舞台に黒のTバックとはね」
「ご主人様が普通の下着を処分……ひッ、ずらしてはいけません」
「いいから股を開いてるんだ」
「あッ、あッ、太いのが入ってくる」
ジャケットとブラウスのボタンが外され、黒のハーフカップブラをずり下げられた。まろび出た豊乳を隠そうとして、両腕を引っ張られて上半身が浮いた。
「ブルンブルンさせちゃって、またおっぱい大きくなったんじゃないの」
「知りません、ああん、揉まないで」
「乳首をイジメられるのが好きなんだもんね」
「シコシコもだめえ、我慢できなくなっちゃう」
アップにした長い黒髪から覗く項に舌が這う。生々しい感触に背中を反らすと、少年が突き出た豊臀に腰を打ちつけた。深まった結合に舌を垂らして喘ぐ。
「ああん、お汁が漏れてしまいます」
「トイレにいるんだし、好きなだけ嬉ションしなよ」
「Gスポットコリコリされたら本当にもうッ……」
ガクガクする膝が内に寄って落ちかける。少年が片手で腰を抱き上げた。豊乳をバウントさせながら顔を上げると、桜色のルージュが映える唇を奪われた。
「嫌がってたくせに舌を絡めてくるんだね」
「意地悪おっしゃらないでください……」
せがんで唾液を飲み、食道をヒリつかせては熟臀をクイクイ揺する。深雪が上体を捻って肩に手を置くと、少年は片足を持ち上げての側位で挿し直した。
「もうすぐ式が始まるのに……」
「母親は近くのトイレで交尾中と」
「ご主人様が無理やりしたんです」
「ごめんごめん、すぐに止めるよ」
「えッ……あの……」
「午前中いっぱいはかかるから、午後までお預けだね」
「酷いわ、ここまでしたのだから責任をお取りになって」
「はっきり言うんだ、深雪」
「エロおばさんの節操なしなオマ
×
コをイカせてえ」
緩められていた抽送に力強さが戻り、深雪は吠えるように喘ぐ。半裸の肢体で柔乳が暴れ、少年が背中側から回した手で乱暴に揉んだ。
「陰毛まで濡れてるじゃないか」
「スケベ汁の多い中年女でごめんなさいッ」
「フフ、エロさが際立っていいと思うよ」
「嬉しい、あッ、しながら乳首はだめです」
「どうしてかな」
「イッてしまうからですッ、ああん、もうだめえッ」
深雪は白い歯を剥いて顎を上げ、ガタガタと壁を揺らす指を強張らせた。
「イキます、深雪、イックうッ」
食い縛るように逸物を締め、硬直しながら下腹をカクカク揺する。悲鳴にも似た喘ぎを零し、恍惚と羞恥で顔面を引き攣らせた。
「ワンちゃんにおしっこさせるみたいな格好でイクなんて……」
「舌まで垂らしてるからまさしく牝犬だね」
「恥ずかしい……」
「顔がうっとりしてるよ」
「酷いです、まるで変態女みたいに……」
抗議した唇を吸われ、舌をニチュニチュ絡める。ヒクつく腰に合わせて蠢く膣襞を軽く擦られた。たまらず正面を向くと、少年に両脚を抱えられた。
「奥までズンと響いちゃう」
「子宮を揺らされるのが好きだもんね」
「ご主人様が教えてくださったから」
「深雪の覚えも良かったよ、それでその子宮の準備はどうかな」
「ああ……本当にするつもりですか」
深雪が怯えた瞬間、少年が汗に濡れた太腿を強く掴んで女体を揺すった。火が出そうな鋭い摩擦に、絶叫しそうになって目の前の肩に噛りついた。
「今さら離れられると思ってるの」
耳元で囁かれ、鼻孔を膨らませて太い息を吐く。眉間に皺を刻み、美貌を小さく左右に振りながら唸るような声を出す。少年が顔を傾け、頬で黒髪を撫でた。
「命令には従ってるんだよね」
「はい……毎日基礎体温を調べて、排卵誘発剤も飲んでます……」
「じゃあさっきの質問に戻ろうか」
「深雪の子宮は排卵真っ盛りで、いつでもご主人様の子を妊娠可能です……」
「今回のチャンスこそものにしないとね」
「あッ、あッ、せめてベッドで……」
「こんな場所だからいいんだよ、日付も含めてね」
「ああん、嫌なのに逆らえないッ」
愛蜜でぬかるんだ女肉を穿り返され、背筋の震えが止まらなくなる。脚でしっかり少年の腰を抱き、不自由ながら巨尻を振る。気を失いかけて頭が揺れた。
「ひいいッ」
「軽イキで起こされるのはたまらないでしょ」
「よすぎてどうにかなりそうッ」
「グイグイ締めつけて、やっぱり子種が欲しいんじゃないか」
「子宮が勝手に求めちゃうの、ああッ、またイクうッ」
亮磨が便器に座ると、深雪は太腿にしっかり乗って亀頭を弱点に押し当てた。下腹を前後に揺すって目尻を垂らしては、甘えるようにキスをねだる。
「舌遣いもなかでの扱きもエッチだね」
「すっかり躾けられて惨めだわ……」
「うっとりした顔で言わないでよ」
「ご主人様の唾が甘すぎるから狂ってしまうんです」
上目遣いをして、長い睫毛を震わせる。鎖骨から流れた汗がFカップを濡らし、余計に肌が火照って熱息を振り撒いた。
「ブラウスが汗でびっしょりだ」
「着替えなんてないのに……」
「いっそノーブラで参加しなよ」
「だめです、できません……」
「ノーパンにもなりたいのか、深雪は欲張りだね」
「ひいいッ、奥まで届かせないで」
豊かな尻肉を掴んだ両手が激しく上下する。よろめいた身体を支えるために強く抱き着き、密着度が増して余計に少年の逞しさを全身で感じてしまう。
「冗談だよ、もっとして欲しいことがあるからね」
「なにをさせるつもりなんですか」
「怯えないでよ、種を仕込んだまま出席してもらうだけだから」
「そんな……絶対に無理ですッ」
「構わないけど、なか出し抜きで耐えられるのかな」
「いやあッ、いま子宮を刺激されたら……」
「されたら?」
「オチ
×
ポミルク求めちゃう」
熟腰を揺すりまくって激しい抽送を促し、後悔しては快感で全身を強張らせる。
「もうどうなってもいいッ、深雪の全部を好きにしてえッ」
差し出された指を舐めしゃぶり、便器を鳴らして剛直を貪る。
「ああん、お尻も穿られてるッ」
口唇で滑らせたあとで埋められ、頭をガクガクさせて悶え泣く。
「こんな日に嬲られて母親失格だわ」
「それでも母親の顔で、僕の女として参加するんだ」
「酷い……でもいいの、どうにでもしてッ」
女体を浮かせる一突きに、深雪は太腿を引き攣らせて絶叫する。
「イイッ、もっと奥まで擦って、無様に泣かせてッ」
「ねっとり絡みつかせて、まるで最高級のオナホールだね」
「嬉しいッ、深雪のオマ
×
コはチ
×
ポを扱くためだけにあるのッ」
上擦った声で「イクイク」と連発しては、少年の肩に爪を立てて頭を振る。脹脛まで強張り、パンプスのなかで足指が丸まった。
「ご主人様もイッてください」
肉厚の内腿が、逞しい腰を揉むように痙攣する。指を抜き挿ししながらラストスパートに入った少年が、筋を浮かべた細首にむしゃぶりついてきた。
「全部なかに出すよッ」
「きてッ、深雪にぶちまけてくださいッ」
「うううッ」
「たくさん出てるッ、イキながら孕んじゃうッ」
「さらに搾り取られるッ」
「イッてる……ザーメンでアクメする女になっちゃった」
「よかったね」
「はあん、ありがとうございます……」
どちらからともなく唇を重ね、貝合わせのように腰をくねらせる。亮磨が喉の奥で呻き、灼熱の塊が子宮を穿った。深雪は淫らに啜り泣いて裸身を揉み絞った。
「熱すぎて子宮が溶けてしまいそう……」
「零れる前に下着を履くんだ」
「そのまま参加するのね……きっと途中で漏らしてしまうわ」
「とびきりの笑顔を見せてね」
「ええ……必ずそうするわ……」
深雪は命令に従いながらアクメする姿を想像して、うっとりと溜息をついた。
(完)
土下座孕ませ【友母陥落】 第三章 性処理家政婦に堕ちたおばさん ~ 第四章 妊娠可能なオナホール奴隷 (3/3)
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