隣人レイパー【歪愛の標的】 第六章 涕泣 崩壊する理性とプライド ~ 第七章 奴隷 永遠の愛を誓わされて · 1 (6/7)
前の話 · 次の話
第六章 涕泣 崩壊する理性とプライド
大学二年生、二十一歳の松木優奈は早朝の駅で、胸をときめかせていた。先週、あの有名な入島さくら教授の合宿勉強会に招待され、試験で優等を取って表彰を受けたのだ。
ずっと優秀すぎる香奈と比較され、何かと劣等感を抱かされてきたが、同じ大学のエースと目される入島教授と強力なコネができたとあって、胸がすくような思いをしていた。
(さくら先生もすばらしい方だったけど、なんといってもチューターの新藤さん!)つきっきりで指導してくれた、イケメンの大学院生。噂では入島教授の研究室で助教確実といわれる英才らしかった。しかも、気のせいでなければ、若干自分に気があるそぶりを見せていた。
(まさか、あんな人がわたしなんか……でも)
駅前ロータリーに、赤いフェラーリが爆音を上げて入ってきた。
「うるさいなあ、もう」
無意識で車を目で追っていたが、なぜか近づいてきたスポーツカーが、セーラー服姿の優奈の前に横付けされる。
(ま、まさか聞こえたとか)
ウィンドウが開いて、女子大生の目が点になった。
「悪い、遅くなった」
ジャケットにチノパン姿で運転席に納まっていたのは、驚くべきことに新藤雄一郎だった。
「あ、いいええ」
(すっごい!……同級生といっても修兄とは段違いだわ)口ごもって顔を赤くする女子大生を、さわやかな笑顔で見つめる。
「じゃ、行こうか」
優奈は姉とは違って、きりっとしたどちらかといえばエキゾチックな美貌のタイプだったが、その顔にいまは張り付いたような笑みが浮かんでいる。
「そんなに緊張しなくてもいいよ。先生は、他人行儀なのを一番嫌がられるんだ」
「そ、そうですか」
狭い助手席に乗せられ、初めての高級外車ということもあって、女子大生は借りてきた猫のように大人しい。
車は六本木を走り抜け、豪壮なマンションの裏手についた。自動柵をリモコンで開くと、そのままスロープを下りて駐車場へ入っていく。
(やっぱり売れっ子になると、こんなところに住めるんだわ)普段の生活圏とはあまりに違う風景の連続に、優奈はめまいがしそうになる。
車から降りると、駐車場から直結のエレベーターに乗って一気に高層階へ上がった。
「この階になると、ワンフロアで一部屋なんだ」
「すごーい……ですね」
雄一郎がドアを開け、優奈を差し招く。
「さあ、入島さくらの魔窟へようこそ」
「魔窟だなんて。ああ、中もすてき!」
ストレートロングの髪を翻しながら、セーラー服の女子大生が部屋に入ると、男は後ろ手にドアを閉めた。
「ねえ、新藤さん……」
少女が振り返る前に、男が背後から抱きすくめた。
「な、なにするんですか!」
「優奈ちゃん、いくらなんでも信用しすぎだぜ」
(騙された!)
冷や汗が流れるがもう遅かった。細い身体が腕の中で暴れるが、しょせんは少女の力だ。雄一郎は、女子大生の両腕を後ろにねじり上げると、尻から出した手錠をガチャリとかけた。
(ああッこんな)
憧れの教授の自宅に招待されて、楽しみにして来たというのに――まさかこのような状況に追い込まれるとは。優奈の抵抗もまだどこか信じられず、夢の中のことのように動きが遅い。
『ああいう子供は一気に、手早く既成事実を作るのよ。考える暇を与えないように』
雄一郎の脳裏をさくらの指示がよぎる。
男はプリーツスカートの中に手を突っ込むと、パンティに手をかけ、引きはがすように抜き取った。
「いやあッ……」
高二の美少女は絶望に満ちた声を上げ、身をよじらせる。
「へえ、結構おしゃれだね」
雄一郎は優奈を抱きこんだまま下着の匂いをかぐ。
「やだッ」
優奈は屈辱と嫌悪に身体を震わせて暴れるが、男はそのまま引きずるようにして、巨大なソファまで引っ張り込んだ。
「ね、ねえ、うそよね。ここはどこ? さくら先生は?」
動転して次々に問いかける優奈だが、雄一郎は無言のまま、ブラジャーを引きちぎると、少女の腿に自分の足を引き絡め、大股開きに固定してしまった。
「いやああッ」
あまりに恥ずかしすぎる格好に身悶えして叫ぶ。
「ごめんね、優奈。でもいっぱいかわいがってあげるよ」
男はそう言うと、舌で少女の首筋をツーッと舐め上げた。
「あううッ」
ぞくぞくと悪寒が走り、ロングの黒髪を振り立て、胸を突き出してしまう。男は優奈の耳を噛む。そのとき微妙な感覚が背筋を走り、優奈はうろたえる。
「おっぱいはDカップくらいか。結構あるじゃないか……姉さんと比べるとあれだけどな」
「なに、それえ!」
優奈はコンプレックスを直接指摘する男の言葉にショックを受ける。胸はもちろん小さいほうではないが、香奈の完璧な形状と大きさに比べれば、自慢できるようなしろものではなかった。
「ひゃうッ」
男が乳房をぐいと掴み上げると、びんと身体が反る。
「感度は良さそうだな。すぐに死ぬほど啼かしてやるよ」
「いやあ! 変なこといわないでッ……冷たいッ」
男はどこから取り出したのか、ローションの蓋を開けると双乳の上にたらたらと流していく。
「すぐにこれが好きになるからな。ちょっと我慢しろ」
「し、新藤さんッ……どうしてなの?」
あまりの事態の急展開に、優奈は惑乱していた。入島教授がいた合宿は本物だった。新藤も偽物などではなかった。今日の車といい、マンションといい、どこも贋物らしい気配がない。
なのに、自分はいま襲われているのだ。
(私が狙いだったの? でも、そんなことが)
「あうッ」
少女はぬるぬるとDカップの乳房を這い回り、下からすくうように揉み立て始めた男の手の感触に、耐え難い嫌悪を感じる。
(ううッ……どうなっちゃうの、私)
「あうッ……くッ……」
男はソファの上で、セーラー服をまくり上げた姿の女子大生を抱え込んだまま、股間に差し込んだ手を激しく動かしていた。
ロングヘアを揺らし、真っ赤な顔をした優奈のスレンダーな身体がひっきりなしにびくついている。
もう一方の手は、ぴょこんと飛び出た乳首をつまんでひねり上げていた。後ろ手に拘束された身体からは力が抜け、もはや完全に男の胸にもたれかかっていた。
「いやらしい女子大生だな。乳首がピンピンに立ってるぜ」
(ううッ……)
広大な部屋の中で無駄だとは知りつつも、あまりに叫び過ぎて優奈はぜいぜいと息を切らしていた。
それよりもさっきから乳首が感じすぎている。耳に舌を差し込んでねぶられると背中を電流が走る。さっきまで気持ち悪くてしょうがなかったのに、今ではぞくぞくとした感じが強まるばかりだ。
「どうした? さっきまでの元気は」
男にからかわれるが、ローションでぬるぬるにされた秘部をじょりじょりと擦り上げられ、刺激で身体がどうにもならないのだ。頬は真紅に染まり、じんわり汗が滲み出している。
胸と陰部に液体を塗られると、たちまち熱くなってきた。じんじんして触って欲しくてしょうがなくなる。
初めて男に秘部をさらし、直接触られているのに何の抵抗感もなかった。それでも最初は内腿を突っ張り、手の責めをかわそうとしていたのだが、割れ目からクリトリスまで処女地を擦り立てられ、強制的に快感を呼び覚まされてしまった。
「んッ……んんッ」
(こ、こすられるだけで……なんでこんなに気持ちいいの……)「優奈ちゃんが欲しくて、こんなになっちゃったよ」
雄一郎が股間を少女の尻にぐっとおしつける。硬すぎる木刀のような膨らみを尻肉で感じ、耳たぶまで真っ赤に染める。
(もうだめ……きっと私)
身体を動かせないこともなかったが、股間と乳房への責めに屈服させられ、高二の美処女はほぼ抵抗を諦めていた。
大学院生は少女の後ろから抜け出すと、女子大生の姿を見下ろし、ごくりと唾を飲んだ。
(これは……そうとうな上玉だな)
手を後ろに回され、セーラー服をまくり上げられDカップの豊かな胸を剥き出しにされている。ローションに濡れ光る乳房は、男がさんざん揉み立てたため赤く充血してしまっている。
下半身はスカートを捲り上げられ、脚を左右にくつろげられて 丸出しの股間はぬらぬらと光り、縦割れの内側に息づく紅色の陰唇は、わずかに開きはじめていた。
端正な面差しは恥辱に染まり、自慢の長い髪は流れて広がり、肘あたりまで届いて揺れている。
「エロくなったご褒美に、ずっぽり入れてやる」
男の辱めにも、女子大生は力なく首を振るばかりだ。雄一郎は少女の膝をつかむとぐいと開かせる。
(ああ……ついに入れられちゃう)
それでも今は、処女を失うショックより、いったいどんな感触なのかに頭が行っていた。
(初めては痛いらしいけど……気持ちイイ人もいるみたいだし……ああ、何考えてるの)男は硬直した怒張の先を、濡れそぼった肉裂に沿ってつるんと滑らせる。
「んんッ……だめぇ」
優奈は拘束された上半身をのけ反らすが、亀頭を当てられた腰は動かさないでいた。
「いい子だ」
男は腰を下げ、ずぶずぶと肉棒を処女マンに埋め込んでいく。
「あーッ!」
(あ……れ)
女子大生は股間に強烈な圧迫感はあるが、痛みがまるでないことに気付いた。
(……そんな)
多少はあると思っていた苦痛がないので拍子抜けする。初めて貫かれたのに、微妙な表情をしている少女を見て男がからかう。
「処女喪失のくせに、悪くなさそうだな」
「ち、違うもん」
(見抜かれてる!)
羞恥に身がすくむ。強引に連れ込まれ、無理矢理処女を奪われたのにもかかわらず、入れられても痛くない、ということばかり考えてしまう。
「じゃあ、遠慮なく楽しませてもらうぞ」
(あ……)
男がゆっくりと硬い肉棒の抜き差しを始めた。
ずるずる抜かれ、ずぶずぶ貫かれる。抜いて、入れる。自分のおなかの中に、カチカチの肉の棒が入ってくるのを感じる。
「んんんッ……」
ぬらぬらの状態の陰裂は痛みもなく、剛棒を呑み込んでいる。目で見る光景は、まるで他人の身体のことのように見える。
(ああ……このまま突かれ続けたら)
痛みがないだけに、自分の身体がどのように反応してしまうのか想像もつかない。
剛直を根元まで埋められ、ぱん、ぱんと腰と腰がぶつかり、女子大生が声を上げ始めた時、雄一郎が突然ずるりと肉棒を抜き出した。
(あ……?)
美少女は赤い顔で、不審げに男を見上げる。
「今日はここまでだ」
(そんな……!)
男の言葉に動揺する。きょうはこのままずっと犯されるものと覚悟していたのに、中途半端なところで止められてしまった。
挿入時の痛みもなく、これから本格的にセックスされてしまうはずだったのに。女子大生は物足りなさと、そう思ってしまう自分に混乱していた。
「ちょ、ちょっと、だめだってば」
男がデジカメで写真を撮り出した。それでも少女は心中の煩悶で鈍い反応しかできない。雄一郎は優奈を抱き起こし、拘束を外してやる。
少女は紅潮した顔で男を見上げたまま、ぼうぜんとしていた。
「あしたはちゃんと抱いてやるから、授業が終わったら駅で待ち合わせだ。わかったな」
言われるままに頷く優奈だ。
「そういえばキスがまだだったな」
そう告げると、雄一郎は優奈の唇を奪った。びくんとするが、靄がかかったような瞳のままで大きな抵抗は見せず、舌を吸われたままになる。
「ん……むむ」
男は少女の甘い舌を吸い、口の裏を舌でなぶり、口の中を舌で犯すように出し入れする。
(はじめてのキスなのに……)
美少女は、それでも男のなすがままに延々と唇を重ね、舌を吸い合っていた。
○○女子高等部のある街の駅。改札のそばに、鞄を下げた長い髪のセーラー服が俯いて立っているのを車から見つけ、新藤雄一郎は興奮のあまり早くも怒張していた。
(先生が言った通りだ……)
「その娘はもう大丈夫。徹底的に調教なさい。いったん受け入れた君のことはもう拒否できないわ」
入島さくらがこともなげに指示を与えたのは昼間のことだった。
「まあでも、君は興奮しすぎな部分があるからね」
と言って強引に二回手で抜かれた。修が最近大学に顔を出さず、連絡も取れないとあって、さくらが苛立っていた捌け口にされたのか。
若干複雑だったが、彫りの深い、美しい顔立ちの……それでいて何かを耐えているかのような少女を見てしまうと思わず昂ぶってくる。
雄一郎が乗り付けたTV局のロゴが入ったワゴン車を見て、優奈は顔を上げた。
「じゃ、行くか」
少女は唇を噛み締めたまま、大人しくスモークガラスの張られた後部座席に乗り込む。男の淫欲に満ちた視線を感じながら、優奈の心中では葛藤が続いていた。
(本当に来ちゃった……きっとセックスされる。でもついてきちゃった……どうしたの、あたし……)車はしばらく走ると止まった。運転席の扉が閉まると、後部のスライドドアが引き開けられ、男が乗り込んできた。
優奈の隣に腰掛けた男は、高二の美少女の肩を抱き寄せる。
「たっぷり犯してやるからな」
「お願い、せめてもっとちゃんとしたところで」
言っても詮無いと知りながら、優奈は哀願する。
「何言ってんだ、こういう場所だから興奮するんだろ。それにお前も逃げたくなったら逃げられるだろ?」
(な、なにをいってるの)
うろたえる美少女を見てにやりとすると、男はスカートをまくり、下着の中へ手を突っ込んできた。
「きゃあッ」
指がすぐに、湿った陰毛に隠れた秘裂を探り当てた。
「おおっと、もう濡れてるじゃないか」
「ち、違うわ」
黒髪を横に振り、整った顔を羞恥に染めてそむける少女。男の指が曲げられ、秘孔にずぶりと差し込まれる。
「あうッ」
優奈は座席に座ったままぴーんと身体を立てた。肩を抱かれたまま、ずぼずぼと中指を膣口に出し入れされる。
(くッ……こんな……)
ところが屈辱的な扱いを受けるほど、女子大生の陰裂は意に反して濡れてきてしまうのだ。
「もうぐちょぐちょだぞ、どうしたんだ優奈」
「う……うそ」
パンティの中で処女同然の肉穴に指を挿入されるたびに、制服の身体はびくびくと震え、粘液が滲み出てくる。
早くも高二の美少女の股間は洪水状態になっていた。ずるりと指を抜かれ、鼻先に差し出されると、自分の愛液でてらてらに光っている。
「いやらしい女だな。どうだ、この濡れようは」
「うう……」
顔をそらそうとした時、雄一郎が指をぺろりと舐めた。
「や、やめて」
自分の愛液を舐められ、背中をぞっと悪寒が走る。
「まだ子供の味だな」
「なん……ッ」
優奈はきっとなって男をねめつける。雄一郎は肩をすくめる。
「そういうところが子供なんだよ」
「いやッ……む」
美少女は髪を掴まれて顔を上向かされ、口を吸われた。
「んッ……むうん」
少女の眉が上がる。舌を吸い上げながら、男は再び制服のスカートをまくり下着の中へ手を突っ込む。
優奈はびくんと身体を震わせる。十分に濡れた蜜壺に指を奥までぐっと入れると、少女の手がたまらずに男の腕をつかんだ。
舌を吸い、濡れ切った秘芯に指を突っ込みながら、後ろのフラットにした座席に押し倒した。
「んんッ……」
少女を床に押し倒し、膝で足を押さえてパンティをずらす、陰裂に二本指をずぶりと埋め込む。
「二本差しでも大丈夫だな、優奈」
「んむんッ」
口を塞がれたままなのでしゃべれない。男はしばらく高二の肉体を堪能した後、口と指を離してやった。
美少女は大きく息をつきながら恨みがましい目でにらむ。
「そろそろ本番だ」
「ま、まって」
動揺する華奢な身体を抱きしめ、両足を女子大生のニーソックスを穿いた脚に絡ませ、大きく開かせた。制服のスカートがまくれ上がる。大学院生は強引にパンティを引きちぎる。
「いやああッ……」
(やっぱり、こんな場所ではいやあッ)
さっきはよく見えなかったが、街中の路上のようだった。いつ誰が通るかもわからないはずだ。
優奈は身体をもぎ離そうとするが、雄一郎の手が、ぬかるみのような肉襞の中からクリトリスを探り当てるのが先だった。
(ああッ)
びくんと美少女の身体が反り返る。男の親指と中指が敏感な突起をつまみ、こりこりと回し出した。びくつきが激しくなり、クリトリスが硬く尖ってきた。
少女の押し離そうとする力がゆるんだ。腕を緩めると、紅潮しきった美貌をゆがませ、長い睫毛の瞳を開いた。
「こ、ここではだめです……」
「ここって、どこだかわかってるのか?」
「え?」
大学院生は悪魔的な容貌に笑みを浮かべると、ドアの開閉ボタンを下げた。電動で下がっていく窓の外を見て、優奈は悲鳴を上げそうになるのを辛うじて抑えた。
「ここ、うちの学校の前じゃないッ」
まさしく、優奈の学校の正門が見える位置に車は駐車していた。道路の反対側とはいえ、生徒達が時折姿を見せる。向こうからもこちらが見える位置だった。
「どうしてッ……見られちゃう」
がくがくと震えだした女子大生の額を、雄一郎は優しく撫でた。
「閉めておけば大丈夫さ。優奈も学校のそばでセックスすると思うと気分が盛り上がるだろ?」
「なんて……!」
なんという悪魔的な発想なのか。優奈はがっくりと頭を垂れた。
「ああ、ただ大声は控えてくれよ。TVのロケ車を借りてきたから、タレントでもいるんじゃないかって、女子大生が結構まわりを取り巻いているかもしれないからな」
男は少女の肉芽をつぶすようにぐりぐり股間に押し付ける。
「くううッ」
ここでおかしな声は上げられない。横を向いて耐えようとする少女のあごをつかみ、正面を向かせる。
「このまま上を向いて、動くなよ」
そう言って少女の柔らかい舌をちゅっと吸い取る。
(ああ……)
口の中を舌で愛撫され、唾液を送り込まれ、唇を唇で挟まれたりしても、高二の美少女は男のやりやすいように従順に口を開いたままでいた。
その間も指は滑って逃げる肉芽を揉みつぶし、くりくりと回すように引っ張り上げ、さんざんに優奈の腰をびくつかせる。
「あはぅッ」
男がもう片方の手で乳首をつまみ上げたのだ。指はクリトリスからどろどろに溶けた秘裂に移り、中指がずっぽりと挿入された。
「うあああッ」
「二点責めが気にいったみたいだな」
シートいっぱいに長い髪を広げた美少女大学生は、ワゴン車の中で、まるでAV撮影のように制服のまま、大きく足を開かされて男に色責めを受けて喘いでいたのだ。
(恥ずかしすぎる……けどアソコが)
痺れるような快感で、男の責めをまるで拒否できない。さらに舌を吸われた。まるで上下から犯されているようで、きゅんと感じてしまう。
そのとき、車の外で女子大生らしき話し声が聞こえた。
(だめッ……誰か来ちゃうッ)
優奈は狼狽して、目を開いて口を離そうとするが、もちろん許されない。足音が近づき、もう間に合わない。
(見られちゃうッ)
「さあ、どうする?」
足を開いて、スカートを前から捲くられて手を突っ込まれているため、すらりとした腿から下が丸出しだ。
乳首はつんつんとつり上げるように引っ張られ、股間からはぐちょぐちょと、少女が感じまくっていることを証明する水っぽい音が絶え間なくしている。
ガラスの向こうを覗きこんでいるようなシルエットが見えた。
(ああッ……見ないで……)
屈辱に身を竦ませながらも、優奈は秘部の濡れがますます激しくなることに動転していた。
「だれか来てるのかなあ?」
興味津々といった雰囲気の声が聞こえた。こんな格好を同級生に見られたら、生きていけない。女子大生は全身を震わせて、股間の打ち込みに耐える。
(いや……いやなのに、変になりそう)
名残惜しそうに一団が離れていった。雄一郎は指を抜くと、ふやけるほど濡れていた。
「ひどい……」
「こんなもんでびびってちゃ俺の相手は務まらんぞ。じゃあ、全部脱げ」
「ええ?」
「いいから早くしろ。窓を開けられたいのか」
「きょ、脅迫するのね」
しかしこの状況では従わざるを得ない。美少女は促されて仕方なくセーラー服を脱ぎ、スカートを下ろす。
一枚一枚、躊躇しながら脱いでいく少女の姿を改めて観賞しながら、雄一郎は驚嘆していた。
(昨日はよく見られなかったが、こりゃまた……)大人の女のようなくびれはないが、それでも優美な曲線を描く腰、腿のすっきりしたライン。肌は抜けるように白く、あくまでもきめ細かく、十代の張りきった瑞々しさだ。
「それはいい」
黒のニーソックスを脱ぐのは止められた。優奈は恥ずかしさに、いたたまれない思いにさいなまれる。
(なんで脱いじゃうの……)
意思が強いほうだと思っていた優奈は、自らに潜んでいた被虐願望の強さに慄然とする。
不完全な形だが処女を奪われた相手に、逆らえない。というより生殺しのまま放置され、本番はどんな感じなのか確認したい――という気持ちの方が勝ってしまったのか。
雄一郎は横座りになって俯いている素裸の美少女に近づき、目で上を向けという合図をする。少女は理解したのか、目をつぶって上向き加減になり、キスを待つ。
男は少し開いた唇を吸い、二十一歳の甘やかな舌を味わう。口を離すと、羞恥に満ちた、濡れた瞳で男を見上げる。
「キスにも才能がありそうだぞ、優奈は」
「そんなことない……」
女子大生は自分がしたことに気づいて、恥ずかしさの余り首を振った。目の合図だけで、男にキスしてもらうよう顔を上げてしまった。
(こんな……よく知らない男なのに、言いなりになるなんて)男はセーラー服から朱色のスカーフを抜き取った。長い髪をよけながら少女の首に回す。少女が呆然としてされるままになっているうちに、細い首にリボンのように巻かれた。
「よく似合うぞ」
「うう……」
なんという辱めなのか。しかし比較的長身の華奢な白い肌の身体に、黒髪ストレートと首の赤いスカーフ、ニーソックスの脚というコントラストは絶妙だった。二十一歳の少女は、何かペット風でもあり、SM奴隷風にも見えた。
(これじゃ、本当に奴隷みたい……)
自分の恥ずかしい姿にショックを受けると同時に、少女の秘芯がますます熱く、激しく濡れ出していた。
ショックでふらふらしたままの少女を、フルフラットシートの上に横たえる。ぐいと両足のかかとがドアにつくぐらいまで股を開かせる。
大学院生は、女子大生の両手を上げさせ、手首を掴んで覆い被さった。長い髪を広げ、赤いスカーフとニーソックスを身につけただけの姿で、男を上気した顔で見上げている。
「犯すぞ」
美少女は諦めたように、目をつぶってわきを向く。男はいきなり、怒張しきった剛直を、しとどに濡れた肉裂にずぶりと埋め込んだ。
「あーーーーッ!」
女子大生は乳房を揺らし、口を開けて微妙なトーンの声を大きく上げてしまった。入れられた瞬間に、失禁しそうになってしまったのだ。
膣口がじんじんして、みっちり埋め込まれた肉の棒を締め付けているのがわかる。
「おっと、最初からすごくいいみたいだな」
「ち、違います……」
高二の少女は真っ赤な顔で答えるが、声に力がない。肉襞をこすられただけで、これほど感じてしまった。
優奈は唇をきりきりと噛み締めて快感に耐える。もし奥まで突きまくられたら、いったいどれほど乱れてしまうのか。男の前で恥ずかしい姿をすべてさらけ出してしまうのではないのか。
「中をぐりぐりこすってやるよ」
「だ、だめ……あッ!」
ずぶりと膣奥まで突き上げられ、嬌声を上げてしまう。今度は叩き付けるようにずんと突かれた。
「あはあッ!」
ずちゅ、ずちゅ、と男の剛直が根元まで肉穴に打ち込まれるたびに、淫らな声を上げてしまう。
ぬかるみのようになった陰裂を、鋼のような硬いシャフトで貫かれるのがこれほど気持ちいいとは。腰と腰がぶつかり、びちゃん、びちゃんと結合部から立つ破裂音も、女子大生を追い込んでいく。
「あッ!……あッ!……あッ!……あッ!」
男が腰を突き込むのに応じて、喘ぎ声を規則的に漏らす美少女。スカーフが揺れ、首筋まで真っ赤に染まっている。
(やっぱり、もうだめかも)
少女は全身が綿のようになり、早くも痺れきっているのを感じた。男の突きが、むずがゆいほどの快美感をもたらしていた。
雄一郎は女子大生の反応を見ながら、肉のシャフトでぐいぐいと蜜壺を抉り抜く。少女は身をよじらせ、汗を噴き出しながら、ニーソックスのつま先を反らした。
「学校のそばで犯されて、死ぬほど感じてるんだろう?」
「ち、違うわッ……くぅッ」
ほぼ初体験にもかかわらず、両足を広げられ、容赦なく腰を打ち込まれているのに、快感はいっそう強まってくる。
スカーフとソックスだけを身につけた美少女は真っ赤な顔で口を開け、Dカップの隆起を上下に揺らしながら激しい突きを受け止めていた。
「あはぁんッ」
男が少女の腰を持ち上げるように突き上げ、勃ち切った乳首を吸い上げた。女子大生の身体が切なくはねる。
「だめ……だめッ」
感じすぎる乳首を吸われながら、感じすぎる秘芯をひたすら貫かれる。美少女女子大生はもう、肉棒になすがままに突き上げられる人形と化していた。
「そろそろ、すごいのを味わわせてやるよ」
「だめ、だめです」
男はうろたえる少女の、膝の裏から腕を回して身体を二つ折りにした。両手で女子大生の手を押さえつけ、逃げられないようにする。
今度は上から叩きつけるように、本格的な深突きをはじめた。
「あんッ! あんッ! あんッ! あんッ!」
少女の膣口は恥ずかしそうに肉棒を呑み込み、膣襞が肉茎に絡みつく。美少女の腰が打ち込みに合わせて浮き上がり、尻肉を締めるようにびたん、びたんという突きに追随していく。
ニーソックス姿の二十一歳の肢体が、びくびくと痙攣を始めた。優奈は、真っ赤に上気した顔で男を見上げる。
「激しいのが好きなのか? 腰がくいくい動いてるぞ、優奈」
「知らないッ……」
男に調子を合わせていることに気づいて、恥ずかしさのあまり顔をそむける。しかし汗ばんで髪が張り付いている横顔は、快感を噛み締める表情を隠し切れない。
(あそこを突かれてるだけなのに、どうしてえ)
男はさらに限界まで抜き、限界まで突き通す出し入れに変える。
「あーッ!……あーッ!……あーッ!……あーッ!……」
上から深く、串刺しにされるように貫かれ、快感は加速度的に増していく。優奈の表情は霞がかかったようになり、もう辱めても大きな反応はしない。
(なんて抱き心地のいい女なんだ)
雄一郎は打ち込むと同時に、乳首をひねり上げた。
「ああああッ
!!
」
車が揺れるほど激しく女子大生の身体がバウンドする。膣口がきつく肉棒を締め上げ、出そうになってしまう。
雄一郎は優奈の中から肉棒をあわてて引き抜き、白い腹の上に大量の精液を撒き散らす。
「うう……」
あまりの快感と、汚されたという思い。大学二年の美少女は身体を動かすこともままならず、びくびくと痙攣するばかりだった。
優奈は男の上に乗せ上げられ、朱のスカーフと黒のニーソックス姿のままで貫かれていた。男は少女の秘穴があまりに気持ちいいため、生理日が近いことを聞き出して、生で挿入してしまった。
対面座位で抱かれた女子大生はソックスを穿いた脚を大きく開いて前に投げだし、白くぬらつく愛液まみれの肉棒に貫かれ続けている。
「くッ……ああ」
身体の力は抜け、腰を打ち込むたびに長い髪が揺れる。少女の膣は亀頭から根元まで締め付けられるほど狭いが、そこを割り裂いて犯す禁忌の快楽がこたえられない。
「優奈は本当にセックス向きの身体なんだな」
ロングヘアの頭を横に振るが、赤い顔で腰をびくつかせていては説得力がない。顎に手をかけ、顔を上向かせる。
「おれの奴隷になれば、入島研究室入りを約束してやる」
スカーフを引っ張りながら、剛直でぎりぎりと突き上げる。優奈は唇を噛んで耐えた。
「い、いやです……」
優奈も、二度目の本格的なセックスではゆっくりと膣道をこすられ、じんわりした快感が全身に広がっていた。身体の中心を串刺しにされて命令されると、思わず頷いてしまいそうになる。
「どうしてだ? 入りたいんだろ?」
雄一郎も一度放出した後で、肉棒の責めにも余裕がある。少し腰の動きを強め、ずんずんと根元まで当たるように突き上げる。
「ひ、卑怯よッ……そんなことをエサにするなんて」
突きを強められて眉をひそめた美少女は、真っ赤な顔で悔しそうに見上げる。
「奴隷になると誓えば、研究室や校内で毎日こうして抱いてやるのになあ」
くいくいと女子大生を突き上げ、神秘の秘奥まで届くようにえぐり込んで喘がせる。
「く……そんなのに負けないわッ」
「これでも?」
ズーンと子宮口まで突き上げられ、口がぱくぱくと開いてしまう。
「はああうんッ」
女子大生はぐんとのけ反って生汗を噴き、長い髪がばらばらと揺れる。
「こんなのが毎日味わえるんだぜ? 最高の大学生活にしてやるよ!」
「ううううああああッ」
必死に身体を伸び上がらせて快美感に耐える高二の美少女だ。
「けっこう我慢強いんだな。じゃあ別のやり方にするか」
「ええ?」
快感にぼんやりした瞳で男を見る。大学院生は女子大生を抱き込むようにすると、そのまま後ろに倒れ込んだ。
「ああ! 入っちゃう」
騎乗位で貫かれ、優奈はのけ反って叫んだ。別の角度からの挿入は、また違う刺激を女体に与えて少女を狂わせる。
「ちょっと俺は疲れたから、お前が動いてセックスをするんだ」
「ええッ……そんな!」
自分で腰を動かして、肉棒を出し入れするということだと理解した女子大生は、動揺してぶんぶんと首を振った。
「そんな難しくはないさ。ほら、こんな風に」
雄一郎は優奈の突きだした臀部をつかむと、ぱん、ぱんと肉棒で秘裂を突き上げた。
「やあ! やん!」
ずるんと膣道に沿って肉のシャフトが入り込んで、美少女は嬌声を上げてしまう。声を出してはまずいとわかってはいるが、どうしても止められないのだ。
「おいおい、聞こえるぞ……まあでも最近は、AVの撮影かと早合点してくれるかもな。優奈もこの格好を見られたら、そうとしか見られないだろうしな」
「ひ、ひどいッ」
また剛直を蜜壺に打ち込まれ、びくんと身体がはねる。
「そろそろ要領はわかっただろ? 早くしろよ」
「やあッ……」
尻をぴしゃんと叩かれ、優奈は恨めしげな顔で男を睨む。しかし、諦めたように腰を少しずつ上げ始めた。ずるずると肉棒が体内から抜けていく。
「ああああッ……」
膣口から電流が走るような感覚があり、優奈はかすれた悲鳴をあげる。他人の力で出し入れされるのとはまるで違う。
(は、はずかしい)
「ああああ……」
ペニスを抜き上げてから、震える腰を落としていく。レイプされているはずなのに、自分から挿入していく屈辱。やや曲がり気味に折れた肉棒が、あるタイミングでぬるん、と中へ入り込んだ。
「やあああッ」
女子大生は上半身をがっくりと男の上に伏せて大息をつく。
(き、気持ち良過ぎるッ)
「一回でこんな感じてたら、とてももたないぞ」
「は、はい」
またぴしゃりと尻をはたかれるが、今度は反抗する気力もない。男は業を煮やして両手で少女のDカップ乳を掴み上げた。
「あはぅんッ
!!
」
二十一歳の美少女は男に跨って身体の中心を貫かれたまま乳首をこりこりとくじられ、自分で腰を激しく上下させた。
「あウッ! あん!」
「なんだ、やればできるじゃないか」
「ち、違うの」
(こ、こんなの……死んじゃうッ)
自分で腰を使った屈辱と、思わぬ挿入で快感がびりびりと下半身を襲った。女子大生は早くとどめを刺して欲しいと哀願するような、おどおどとした瞳で男を見つめた。
「しょうがねえな」
エキゾチックな美貌が弱気に染まり、セックスを求める女子大生の愛らしさにたまらず、雄一郎は、優奈の可愛らしい唇を吸い上げる。そのとき、少女の膣壁が急激に男のモノを絞り上げた。
「おおッ」
不意をつかれた大学院生は、少女の膣内にどくどくと射精した。
「ああッ中で出しちゃ……」
うろたえる高二の美少女は、がくりと首を垂れた。
優奈は狭い車内で後ろ手に手錠をかけられたまま、背面座位で乗せ上げられ、M字に開いた脚を持たれて犯されていた。
ぱん、ぱんと尻肉が立てる小気味いい音と、はあはあ言う男女の激しい息遣いが車内にこもる。
「あんッ! あんッ! あんッ!」
バックからずんずんと打ち込まれると、自然に男を喜ばせる悩ましすぎる声が出てしまう。
黒髪をばらばらと振り、突かれるたびに柔らかそうな乳房とスカーフが上下に揺れる。ニーソックスのつま先はずっと曲げられたままだ。
「優奈、奴隷になる決心はついたか?」
ずんずんと肉棒が割れ目に入り込み、愛液を弾き飛ばす。
「そんなの、無理よおッ」
ずぶりと深く貫かれて大学生の背中がぴーんと反った。ひっきりなしに膣口から垂れ落ちる蜜汁が、シートに流れていく。
何時間も貫かれ続けている細腰はぶるぶると震え、男の激しい打ち込みに疲れ切っていた。
「やっぱりだめッ、だめッ」
うわごとのようにつぶやき、快感を噛み締める美少女。貞操を奪われても心だけはと思い定めているのか。
「まあいいさ。気が強いところが気にいったぜ。これからどういじめてやるか、楽しみだな」
雄一郎は明らかにマゾ的な資質を持つ極上の素材を前に、昂ぶる気持ちを抑えられないでいた。
「明日からは色んな場所でセックスしてやるからな、楽しみにしておけ!」
「ああッ……そんなッ」
奴隷契約を受け入れなくても、どうせ犯されるのだ。優奈は自分の運命を知って咽び泣く。それでも心とは裏腹に、耐えきれないほどの痺れが全身を支配していた。
「あんッ! あんッ! あんッ! あんッ!」
外に聞こえることなど関係ない。悲鳴に近いようなあられもない声を上げてしまう。雄一郎はここぞとばかりにストロークを長めに、強く少女穴に打ち込む。
「ああッ……変になっちゃう……」
少女は激しすぎるセックスに息も絶え絶えになっていた。男は全身を埋め込むような突き上げを見舞った。
「やああッ……いく」
空中でぎくりと硬直し、静止した美少女の身体が痙攣したかと思うと、そのまま前にくずおれた。肉棒がずるりと秘穴から抜け、愛液が飛び散る。雄一郎は自分の息子を手早くしごき始めた。
「いくぞ、優奈」
はあはあと大きな息をつきながら、横たわるスカーフつきの女子大生めがけて、白濁をぶちまける。
「イヤッ……」
顔や胸で精液を受け止める二十一歳の美少女。白濁で点々と記されたのは性奴隷の契約書にほかならないことを、まだ知る由もなかった。
第七章 奴隷 永遠の愛を誓わされて
修は、今晩も香奈の部屋にいた。二日と日を空けずに、バルコニーからの夜這いをかけていた。
ベッドにもぐり込むと、風呂上がりの美姉は身に布一枚も着けずに横を向いている。修は美令嬢を仰向かせて脚を開かせると、いきなり屹立をずぶずぶと埋め込んでいく。
「あぅう……」
なす術もなく、串刺しにされてしまう。修に抱きすくめられると反抗する気が消え、いいように嬲られてしまう。
人形同然に扱われることで屈辱感が満ちてくるのだが、同時に被虐的な悦びがより強く湧き上がってくるのだった。
陰裂をずぼずぼ突き上げられ、ぷるんぷるん揺れる巨乳をつかまれ、揉み立てられる。
「ううッ……」
びりびりした快感に耐えながら、香奈は下からの突き上げに光り輝く髪を翻し、顔を真っ赤にして喘ぐしかない。
「あん……やんッ……やん」
下から突かれると、感じすぎる子宮口を確実に突かれてしまう。声を抑えて胸乳を自由に揉まれ、ぐちょぐちょになった秘裂を突きまくられるのは、どうにもならないほどの快感だった。
隣人レイパー【歪愛の標的】 第六章 涕泣 崩壊する理性とプライド ~ 第七章 奴隷 永遠の愛を誓わされて · 1 (6/7)
前の話 · 次の話


