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BDSM wild

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VS-248 Slave secretary 4 Mai Misaki 奴隷秘書 4 美咲舞

VS-248 奴隷秘書 4 美咲舞

社長秘書の舞は昼休みに、上司とオフィス・ラブに夢中であった。守衛にその情事を見られたが恥ずかしげもなく、まるで挑発するかのように見せつけて悦に入る。これが悲劇への引き金となって、屈辱的な仕打ちの責めにさらされてゆく…。

VS-019 シスターL 2 菊池えり

VS-019 シスターL 2 菊池えり

超美少女系女優として今なおマニア達から絶大な支持を得る菊池えりが主演の名作、シスターLの続編がついに登場!SM映像の原点ともいうべきこの作品は、ファンならずとも必見です!!

VS-010 CS-09 D-CUP美少女 シスターL 1 菊池えり

VS-010 D-CUP美少女 シスターL 1 菊池えり

神に仕える清らかな身体、淫らに残る麻縄の疵痕…。世にシネマジックの名を一躍知らしめる事態となったと言っても過言ではないほどの立役者、伝説の名作シスターLが満を持して登場!!現存する全てのSM映像の原点ともいうべき作品です!!

DD-086 追憶のアクメ 川島優子

伝説の女優・川島優子の魅力を余すところなく収録。永遠に色褪せることのない官能に満ちたエロティシズムが再び甦る。『追憶のアクメ』『危ないボディヒート』を完全網羅する他、豪華特典映像を付加。

地下牢獄の美囚たち #3 185 仮面の令夫人とその御令息3(静香、友加里)

-----1----- 「はい、かしこまりました。27号のフェラチオをお楽しみください・・・」 宗一郎の巨根を手にした友加里は、尿道口からかすかににじみ出たカウパー腺液を舌で舐め取ると、竿の付け根、玉袋との境界のあたりにキスをする。そこから竿の裏側を亀頭に向けてスーッと舌を這い登らせていく。 フェラチオは特に静香からみっちりと仕込まれていた。フェラチオや手コキで客をいかせることができれば、その分本番の回数が減る。自分本位なセックスを強いる会員を真正面から受け止めていては体力が持たない。 その静香といえば、宗一郎の巨大な尻にむしゃぶりついていた。吹き出物だらけの汚い尻肉をかき分け、舌で排泄穴を愛撫する。 「ブフォッ」 突然、宗一郎が放屁した。あまりの悪臭にむせる静香を見て楽しそうにはしゃぐ。 そう、彼の知能は三歳児並。うんちやらおならやらが大好きな年頃だ。恨めしそうな顔をした静香だったが、腕組みをした美恵が監視している。 「し、失礼しました・・・」 すぐに気を取り直して奉仕を再開する。 友加里の方も一番敏感な亀頭に攻めを集中させている。 普段は唇でカリ首をすっぽりと包み込むようにして刺激するのだが、巨大な宗一郎のソレ相手ではそうもいかない。舌と指を総動員してのフェラチオである。 後ろから静香が援護射撃とばかりに玉袋をもみほぐす。時折心配そうに友加里の様子をうかがうのがいじましい。 静香の攻めでだいぶできあがっていた宗一郎は、友加里のまだまだ未熟なフェラチオでもすぐに絶頂に達する。 「友加里ちゃん!」 「ふぁい」 玉袋の蠕動で絶頂が近いことを感じた静香が友加里に注意を促す。友加里は口を大きく開け、発射を待ち受ける。 どぼぉ、ビュルビュルー  口で受け止めきれると思った友加里の想像を遙かに超えた全く規格外の射精量である。ザーメンは口からあふれ、友加里の顔や胸をドロドロに汚す。 「んっ、むぐぅ、んむむ、んぐぅうう・・・」 口いっぱいにたまったザーメンを吐き気をこらえながら友加里が飲み干す。あまりの量に一気に飲み下すことができず、時間をかけてなんとか飲み干した。 「ご、ごちそうさまでした・・・」 口を大きく開けてちゃんと飲み干したことを示す。-----2-----...

地下牢獄の美囚たち #2 184 仮面の令夫人とその御令息2(静香、友加里)

-----1----- 「きゃぁぁ!」 友加里の叫び声で静香は顔をあげる。  客が友加里を抱き上げ、彼女の乳房をむさぼるようになめ回している。驚いた友加里は手を突っ張らせ必死に押しのけようとしているが、お客様の怪力の前には友加里など赤子同然だ。足をばたつかせるが、すぐに諦めて大人しくなすがままになる。 (良かった) 静香は安堵した。  あまり激しく抵抗して客の不興を買ったら大変だ。友加里には、いつも無駄な抵抗をやめるように教え諭している。彼女もようやく少し理解してくれるようになったようだ。ここでは抵抗しても無駄だし、もっとひどい目に遭うだけなのだ。 (ほんっとに淫らな女たちだこと・・・) 浦辺美恵(うらべみえ)は椅子に腰掛け二人の女奴隷の奉仕ぶりを眺めている。 息子の宗一郎は知的障害を抱えていた。赤ん坊の宗一郎を残し夫に先立たれた美恵は、女手一つで必死に夫が残した事業を切り盛りしてきた。彼女にとって宗一郎は目に入れても痛くない宝物だった。唯一の生きがいといっても良い。  思春期を迎えた息子の性の目覚めは戸惑いでしかなかった。宗一郎の知性は三歳児レベルにとどまっているのに身体だけは人並み外れて成長した。身体の成長と軌を同じくするように性欲も膨れ上がっていった。最初は手で、次は口で、美恵は必死に息子の性処理を行った。息子が求めているのが何かわかっていた。だが、母と息子の交わりという禁忌の領域には踏み込むことはどうしてもできなかった。  風俗嬢に性処理をさせてみたが、どの女も息子の巨大すぎるペニスに恐れをなして逃げ出した。一人悩んでいた美恵を『クラブ』に誘ったのは友人の女性社長だった。 「いい場所があるわよ。どんな身体でもどんな欲望の持ち主でも受け入れてくれる女たちがいる場所。その女たちは絶対に秘密を漏らすことはないわ」  藁にもすがる思いだった。もちろん入会資格のことを聞いて驚きはした。だが、長年生き馬の目を抜く世界を女一人で渡り歩いてきた美恵だ。可愛い息子のためと腹をくくれば後は簡単だった。  生け贄は宗一郎の相手をした風俗嬢の一人だった。売春婦の分際で息子をコケにしたことが許せなかったし、秘密を知る者は一人でも減らした方が良い。『クラブ』がすべてお膳立てし、美恵と宗一郎は目つきの鋭い男たちと一緒にバンに乗り、指示されたとおり女を車に押し込む。たったそれだけ、拍子抜けするほど簡単だった。  暴れると危ないからと四肢を固定された女を宗一郎に委ねた。もう拒絶はできない。女の絶叫と新しいおもちゃをもらった宗一郎の喜ぶ声が聞こえた。美恵はずっと抱えていた虫歯を抜いたようなすっきりした気持ちだった。息子の怪物のような性欲を誰か他の女に処理させることができる。母と子のタブーにも踏み込まずに済む。何より当たり前のセックスしか経験していない美恵にとって息子のペニスはあまりにも巨大すぎた。  名前も覚えていないその女は、かわいそうに最初のセックスで陰部が裂けてしまったそうだ。  その後何度かその女の姿を見た。最下級の奴隷から一度も浮上することはなく、いつも何かに怯えた表情を浮かべていた。ガリガリに痩せ細り、身体は傷だらけだった。しばらくして姿を見かけなくなった。大方身体が持たなかったか、精神が壊れてしまったかだろう。 -----2-----  いきなり商品を壊されたことに『クラブ』も懲りたのか、宗一郎が予約できる女は調教の進んだベテランばかりとなった。  大事な息子を厄介者扱いする『クラブ』に怒りを覚えた。今日のこの女たちだってそうだ。あの若い娘の驚いた表情は何だ。まるで化け物を見るような目をして。  今日も若い娘の方への挿入は禁止されていた。もう一人の年上の女、こっちは何度か宗一郎の相手をしたことがある。宗一郎のモノを扱う手つきは熟練した商売女のそれだった。...

地下牢獄の美囚たち #1 183 仮面の令夫人とその御令息1(静香、友加里)

-----1----- 「お前らの今日の職場だ」  静香と友加里が連行された先は、客室フロアの一室だ。エンペラーサイズのベッドが一つと椅子などの調度品が整えられている。建物の外面に面していないため窓はなく、どことなく陰気な雰囲気が漂っていた。 「今日のお客様は仮面の令夫人とその御令息様だ」  看守が二人をつなぐ連行用の鎖と後ろ手拘束を外しながら言う。  二人の女は、後ろ手拘束をはずされると、どちらからともなく、ひしと抱き合い、怯えた表情で看守を見つめる。 「例の方ですか・・・」 「そう、例の立派なお道具の方だ。4号は何度か相手したな?」 「はい・・・」 辛い記憶がよみがえったのだろう、静香が眉をひそめる。 「27号は初めてだと思うが、今日は本番はナシだ。お前はまだ早い。そのかわりオシャブリでしっかりご奉仕しろ」 「は、はい!」 本番がなしなのはいいが、その理由がなんなのかわからず友加里は戸惑う。 「4号!」 「はい!」 「例の方が27号と本番やろうとしたら止めて通報しろ。監視室の方で見ておく。お前が止められないようなら誰かを寄越すから」 「かしこまりました。ご配慮いただきありがとうございます」 「大事な新人ちゃんを壊されちゃたまらんってね、上がうるさくてな」  何のことやらわからずきょとんとしている友加里をほっておいて、静香と看守がなにやら不穏なやりとりをしている。 「じゃ、頑張ってたっぷり稼いでくれよ」  深々とお辞儀し、看守を見送る。 -----2-----  静香はざっと室内を見て回った。目立った拷問具は置かれていない。ということは、今日の客は拷問主体ではなくセックス主体ということになる。拷問室ではなく客室を使う客の一般的な傾向ではあるが、現場を確認できてようやく多少安心できた。...

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